ハイブリッドテクノロジーズ(4260)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-05-15)では「前進」
新規顧客獲得に向けた営業・マーケティング施策
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス認知度向上・マーケティングによる新規ユーザー獲得101社が書いているテーマ・逆風1社・追い風111社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに44社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている101社のうち14社を表示しています。上の文は101社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15前進決算説明資料
「顧客需要に対応する商材を明確にすることで、効率的な顧客提案、新規顧客獲得の加速を図る。」
サービスをパッケージ化し、顧客提案の効率化と新規顧客獲得の加速につなげる方針を示した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「IPOによる認知度、知名度の向上も活かして、マスマーケティング、展示会への出展、プライベートセミナーの開催、リスティング、動画コンテンツの配信などを展開し、継続的に新規受注を獲得できる体制の確立を目指してまいります。」
上場による認知度を活用した複数の営業・マーケティング施策を、新規顧客獲得策として再掲している。 - FY2022初出有価証券報告書
「IPOによる認知度、知名度の向上も活かして、マスマーケティング、展示会への出展、プライベートセミナーの開催、リスティング、動画コンテンツの配信などを展開し、継続的に新規受注を獲得できる体制の確立を目指してまいります。」
上場後の認知度を活用し、複数の販促手段によって新規顧客・新規受注を獲得する施策を列挙している。