ハイブリッドテクノロジーズ(4260)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-08-14)では「後退」
成長投資・財務体質強化を優先した無配政策
FY2022に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
13記載
5年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を財務体質強化・事業投資に充当する無配方針117社が書いているテーマ・逆風23社・追い風63社
直近の記載が「後退」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間(自 2025年10月1日 至 2026年3月31日)(1)配当金支払額 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間も配当金の支払いはなく、無配の状態を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、中長期的かつ持続的な企業価値の向上を目指す観点から、将来の事業展開と財務体質強化のために必要な内部留保の確保を優先し、設立以来、配当を行っておりません。」
2025年9月期まで無配を継続し、成長投資・財務体質強化を優先する方針と、将来の安定的利益還元の方針を再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「7.配当金 該当事項はありません。」
中間期においても配当の記載はなく、無配の状態が続いている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「7.配当金 該当事項はありません。」
第2四半期においても配当の記載はなく、無配の状態が続いている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「7.配当金 該当事項はありません。」
第1四半期においても配当の記載はなく、無配の状態が続いている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、中長期的かつ持続的な企業価値の向上を目指す観点から、将来の事業展開と財務体質強化のために必要な内部留保の確保を優先し、設立以来、配当を行っておりません。」
成長投資と財務体質強化を優先する無配方針を再確認している。配当実施時期は未定としている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「8.配当金 該当事項はありません。」
第3四半期においても配当の記載はなく、無配の状態が続いている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「7.配当金 該当事項はありません。」
第2四半期においても配当の記載はなく、無配の状態が続いている。 - FY2022初出有価証券報告書
「将来の事業展開と財務体質強化のために必要な内部留保の確保を優先し、設立以来、配当を行っておりません。」
当面は内部留保を人材強化等の成長資金に充当し、将来の安定的利益還元は業績・資金需要・財務状態を勘案して実施する方針を示している。