ハイブリッドテクノロジーズ(4260)・施策前進
採用とマーケティングへの上場関連資金の充当
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「2021年12月の東京証券取引所マザーズ市場(2022年4月4日以降は、グロース市場)への上場に伴う調達資金については、予定通り、人材採用・育成費用、人員拡大に伴う各種インフラの整備費用、ハイブリッド型サービスの認知度向上のための各種プロモーション費用等に充当しております。」
上場関連資金を、当初予定した人材、インフラ、プロモーションに充当した実績を記載している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「資金の使途:人材を安定的、かつ機動的に確保するための採用費及び市場における社会的信用度・知名度の向上、顧客基盤拡大のためのマーケティング投資に充当する予定であります。」
調達資金の使途として、人材確保、社会的信用度・知名度の向上、顧客基盤拡大を掲げている。