ハイブリッドテクノロジーズ(4260)・施策再掲直近のその他開示(2026-10-13)では「前進」
サイバーセキュリティサービスの提供拡大
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-10-13。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
脆弱性診断等のセキュリティサービス拡大12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-13前進その他開示
「当社グループは、ベトナムオフショア開発を軸とするハイブリッドワンが主体となって、脆弱性評価やペネトレーションテスト等のサイバーセキュリティサービスを提供しています。」
従来のサイバーセキュリティサービスの提供実績・方針に加え、ハイブリッドワンを主体とする脆弱性診断サービスについて、無料簡易診断、詳細診断の割引、モニター制度を含む具体的な顧客獲得施策を開始した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2022年9月期に参入したサイバーセキュリティサービスも2023年9月期に11案件のセキュリティテストを提供するなど、対応領域の拡大、収益構造の多様化も進捗しております。」
サイバーセキュリティサービスについて、2023年9月期の11案件への提供実績と、対応領域・収益構造の多様化の進捗を再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2022年9月期に参入したサイバーセキュリティサービスに関しては、システム開発から脆弱性評価、社内体制構築までを一体的に提供するサービスを展開し、2023年9月期は11案件に対してセキュリティテストサービスを提供するなど、順調な立ち上がりとなっております。」
サイバーセキュリティサービスへの参入後、システム開発、脆弱性評価、社内体制構築を一体提供し、2023年9月期に11案件へセキュリティテストを提供したことを初めて独立したテーマとして記載している。