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決算説明資料4260ハイブリッドテクノロジーズ情報通信・サービスその他

2024年9月期第1四半期決算説明資料

2024年9月期第1四半期は、ストックサービスの拡大と前期に買収した子会社の売上寄与により増収・増益となった。計画に対しても、売上収益・営業利益・当期利益が上回って進捗している。

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売上収益の前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2024年9月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高826百万円+19.0%
営業利益89百万円+35.0%
経常利益77百万円+97.0%
純利益67百万円+81.0%
販管費-12前年同期比・百万円
売上総利益率
率33%
前年同期比の増減ポイント前年同期37%から約4ポイント低下。事業体制変更による影響は約1.6ポイント、フロー案件の収益認識方法による影響は約1.1ポイント
営業利益率
率11%
前年同期比の増減ポイント前年同期9%から2ポイント上昇
当四半期3か月の実績売上収益826百万円、売上総利益271百万円、営業利益89百万円、税引前利益77百万円、当期利益67百万円。ただし、累計との別掲かは非開示
通期業績予想
売上収益
3,306百万円
売上総利益
1,172百万円
営業利益
331百万円
税引前利益
264百万円
当期利益
213百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上収益25%
売上総利益23%
営業利益27%
税引前利益29%
当期利益32%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
第1四半期時点の計画を上回って進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • ストックサービス収益の増加+174百万円
  • 販管費の減少△12百万円(前年同期比)
  • 為替差損の減少
新しい施策
  • 開発体制・品質管理体制を強化する組織変更
  • noteとXの公式SNS開設
  • ハイブリッドテックエージェント社の採用活動強化
  • ベトナム拠点視察ツアーの実施継続
  • 日本ライフレイ株式会社とのパートナー契約
  • コクー株式会社への出資とRPAツール『マクロマン』の開発支援
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ストックサービス件数66件
    前年同期比55件から増加
  • ストックサービス単価3,421千円
    前年同期比微減
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • ストックサービス件数66件
  • ストックサービス単価3,421千円
財務目標
自己資本比率62.1%、前期末60.6%。目標値は非開示
市場規模・シェア
日本企業のDX市場は2030年に6.5兆円規模への成長見込み。Liferay DXPは70カ国・2,500社以上の導入実績
従業員数
人数571名
期中の増減・採用計画日本人PM・エンジニア人材を積極採用中。期中の増減人数は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年9月期 第1四半期
売上高826百万円(前年比 +19.0%)
営業利益89百万円(前年比 +35.0%)
経常利益77百万円(前年比 +97.0%)
純利益67百万円(前年比 +81.0%)
売上総利益率率 33% / 前年同期比の増減ポイント 前年同期37%から約4ポイント低下。事業体制変更による影響は約1.6ポイント、フロー案件の収益認識方法による影響は約1.1ポイント
営業利益率率 11% / 前年同期比の増減ポイント 前年同期9%から2ポイント上昇
販管費-12前年同期比・百万円
当四半期3か月の実績売上収益826百万円、売上総利益271百万円、営業利益89百万円、税引前利益77百万円、当期利益67百万円。ただし、累計との別掲かは非開示
通期業績予想売上収益 3,306百万円 / 売上総利益 1,172百万円 / 営業利益 331百万円 / 税引前利益 264百万円 / 当期利益 213百万円
通期予想に対する進捗率売上収益 25% / 売上総利益 23% / 営業利益 27% / 税引前利益 29% / 当期利益 32%
計画に対する自己評価第1四半期時点の計画を上回って進捗
増減要因の内訳要因 ストックサービス収益の増加 / 金額 +174百万円、要因 販管費の減少 / 金額 △12百万円(前年同期比)、要因 為替差損の減少 / 金額 非開示
主要KPI指標名 ストックサービス件数 / 値 66件 / 前年同期比 55件から増加、指標名 ストックサービス単価 / 値 3,421千円 / 前年同期比 微減
単価と数量の指標指標名 ストックサービス件数 / 値 66件、指標名 ストックサービス単価 / 値 3,421千円
従業員数人数 571名 / 期中の増減・採用計画 日本人PM・エンジニア人材を積極採用中。期中の増減人数は非開示
財務目標自己資本比率62.1%、前期末60.6%。目標値は非開示
市場規模・シェア日本企業のDX市場は2030年に6.5兆円規模への成長見込み。Liferay DXPは70カ国・2,500社以上の導入実績
新しい施策開発体制・品質管理体制を強化する組織変更、noteとXの公式SNS開設、ハイブリッドテックエージェント社の採用活動強化、ベトナム拠点視察ツアーの実施継続、日本ライフレイ株式会社とのパートナー契約、コクー株式会社への出資とRPAツール『マクロマン』の開発支援
この書類が述べていない項目(11件)
セグメント別実績店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ストックサービス件数の増加、前期に買収したハイブリッドテックエージェント社の売上取り込み、販管費の最適化、前年同期に発生したM&A関連費用の減少などによる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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