Komori
エクサウィザーズ(4259)・目標悪化

多様な人材の活躍・育成と定量KPI

FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY20252023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
従業員エンゲージメントとダイバーシティ&インクルージョン推進49社が書いているテーマ・逆風0社・追い風49社

エクサウィザーズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「直近の1月末実施のサーベイでは、eNPSが-10.6%、ワークエンゲージメントは4.5となり、好調を維持しています。」

    ワークエンゲージメントは4.5を維持した一方、eNPSはFY2025の+2.0%から-10.6%へ低下した。女性従業員比率は29.4%へ上昇し、男性育児休業取得率は92.9%となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年3月末に実施したサーベイでは、eNPSが前回の-2.8%から+2.0%へ改善し、プラス圏に転じました。ワークエンゲージメントは前回の4.4から4.5へ微増し、好調を維持しています。」

    従業員エンゲージメント指標をeNPS・ワークエンゲージメント中心に見直し、eNPSがマイナス圏からプラス圏へ改善した。女性従業員比率25.9%、男性育児休業取得率71.4%などの実績とDE&I施策も記載した。
  3. FY2023初出有価証券報告書

    「・会社に対するポジティブな評価要因のうち「ビジョンへの共感」が上位3項目以内 ・「私は会社が掲げる使命に対して心から貢献したい」との項目に対する評価の平均値が10段階中8ポイント以上 エンジニアの職種比率を50%程度、女性従業員比率25%、外国籍エンジニア比率40%程度を目安とし組織運営をしていきます。」

    従業員エンゲージメント、エンジニア比率、女性従業員比率、外国籍エンジニア比率について定量目標を初めて明示した。当事業年度の実績は、ビジョンへの共感3位、使命への貢献意欲8.2ポイント、エンジニア48.8%、女性26.4%、外国籍エンジニア40.0%だった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エクサウィザーズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
多様な人材の活躍・育成と定量KPI|エクサウィザーズ(4259)の変遷 | Komori