エクサウィザーズ(4259)・事実再掲直近の決算(2026-08-12)では「前進」
DX・AI活用需要の拡大と旺盛な新規受注期待
FY2022-Q3に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。
12記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内コンサルティング・DX市場の拡大13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「AI・DX支援に関する企業の強いニーズがあり、また、株式会社スタジアムの営業支援事業が順調に推移していた中で、」
AI・DX支援に対する企業の強いニーズが継続し、スタジアムの営業支援事業も順調に推移しているとの事業環境認識を示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「各企業においても生成AIやAIエージェントへの有用性の実感が高まり、業務効率化や競争力強化のための投資意欲も向上しており、当社としましても良好な事業環境が継続している状況となっております。」
生成AI・AIエージェントに対する企業の投資意欲が高まり、良好な事業環境が継続しているとの認識を示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「AI・DX支援に関する企業の強いニーズも後押しとなり、新規顧客及び長期継続顧客(注)ともに売上高が増加しました。」
AI・DX支援に対する企業の強いニーズが、新規顧客及び長期継続顧客の売上増加を後押ししたと説明している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「AI・DX支援に関する企業の強いニーズも後押しとなり、取引社数が増加しました。」
企業のAI・DX支援ニーズが引き続き強く、取引社数の増加につながったと説明している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「AI・DX支援に関する企業の強いニーズも後押しとなり、取引社数が増加しました。」
企業のAI・DX支援ニーズが引き続き強く、AIプラットフォーム事業の取引社数増加につながったと説明している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「AI・DX支援に関する企業の強いニーズも後押しとなり、取引社数が増加しました。」
企業のAI・DX支援ニーズが引き続き強く、取引社数の増加につながったと説明している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「AIを用いたDX支援に関する企業の強いニーズも後押しとなり、取引社数が増加しました。」
企業のAI・DX支援ニーズが引き続き強く、取引社数の増加につながったと説明している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「DXの推進にむけての企業投資意欲が高まっており、AIプラットフォーム事業、AIプロダクト事業の双方で顧客企業から旺盛な新規受注が期待できる良好な事業環境が継続しています。」
DX・AI活用に対する企業投資意欲と、両事業での旺盛な新規受注期待を継続的な事業環境として記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「DXの推進にむけての企業投資意欲が高まっており、AIプラットフォーム事業、AIプロダクト事業の双方で顧客企業から旺盛な新規受注が期待できる良好な事業環境が継続しています。」
DX・AI活用への企業投資意欲と旺盛な新規受注期待を、通期の事業環境認識として再掲している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「DXの推進にむけての企業投資意欲が高まっており、AIプラットフォーム事業、AIプロダクト事業の双方で顧客企業から旺盛な新規受注が期待できる良好な事業環境が継続しています。」
両事業に共通する外部環境として、企業のDX投資意欲と新規受注への期待を記載している。