エクサウィザーズ(4259)・施策再掲
中国子会社事業の終了・持分譲渡
FY2022-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社株式譲渡による連結範囲からの除外305社が書いているテーマ・逆風44社・追い風214社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。このテーマの387件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「主要な非連結子会社の名称 EXAWIZARDS INDIA LLP EXAWIZARDS LLC」
中国子会社の持分譲渡後のグループ範囲を記載しており、中国事業終了の状態に変更はない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「特別損益の主な要素は、AIプロダクト事業における事業用資産のうち収益性の低下した一部のソフトウエア及び遊休資産について計上した減損損失53,493千円、及び中国子会社の株式持分を譲渡したことに伴う関連費用として計上した関係会社整理損40,672千円等となります。」
中国子会社の持分譲渡と連結範囲からの除外が完了済みの事実として再確認され、関係会社整理損も計上された。 - FY2022-Q3達成有価証券報告書
「2021年9月20日付で青島愛克薩老齢服務科技有限公司の持分を全て譲渡したため、第2四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」
中国子会社の持分を全て譲渡し、連結範囲から除外した事実を記載している。