エクサウィザーズ(4259)・方針前進
AIによる社会的インパクトとSDGsへの貢献
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI技術による持続可能社会・企業価値向上9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当社グループはこれらのマテリアリティに基づく企業活動を通じ、サステナビリティの推進と持続的な企業価値の向上に取り組んでまいります。」
AIによる社会課題解決・SDGs貢献の方針を、マテリアリティに基づく企業活動と企業価値向上へ接続した。 - FY2022初出有価証券報告書
「今後も、これらのテーマにおけるより大きな社会的インパクトの創出に努めるほか、事業拡大を図る中で、多種多様な産業へと顧客層を拡大すると同時により広範な社会課題の解決を志向し、その他のSDGsの目標達成にも繋がるよう、具体的なアクションや成果を生み出すことを目指してまいります。」
健康・福祉、働きがい、産業・技術革新を中心に、事業拡大とSDGsへの貢献を結び付けている。