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決算説明資料4259エクサウィザーズ情報通信・サービスその他

2026年3月期通期 決算説明資料

2026年3月期は、AIプロダクト事業の成長などにより、売上高が119億96百万円、営業利益が15億94百万円となり、増収・大幅増益で着地した。2027年3月期は、売上高156億円、営業利益23億円を見込んでいる。

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この資料の中身

決算説明資料2026年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高11,996百万円+22.3%
営業利益1,594百万円
経常利益1,566百万円
純利益1,533百万円親会社株主に帰属する当期純利益
販管費6,408百万円、売上高販管費率はnot_disclosed
売上総利益率66.7%、前年同期比+8.9pt
営業利益率13.3%、前年同期比+13.1pt
当四半期3か月の実績売上高3,642百万円、営業利益566百万円。前年同期比はそれぞれ+36.2%、+116.1%。
通期業績予想
売上高
15,600百万円
営業利益
2,300百万円
営業利益率
14.7%
期末配当
5円/株
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
上方修正した業績予想を上回る水準で着地
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
主にAIプロダクト事業の成長、大型案件の増加、AIの利活用による生産性向上。要因別の金額内訳は非開示。
新しい施策
  • Exa Frontier Edgeの設立
  • 三井住友フィナンシャルグループとの資本業務提携
  • exaBase Studioの機能強化・システム投資
  • 生成AI活用テストの提供開始
  • CogniTalk APIの法人向け提供開始
  • AI歩行分析アプリLocoStepを用いた神戸大学との共同研究開始
  • 2027年3月期からの配当開始予定
  • プライム市場への正式な準備開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • exaBase 生成AI導入社数1,422社
    前年同期比_pct71.9
  • 生成AIプロダクト群売上高(Q4)1,003百万円
    前年同期比_pct99.8
  • exaBase DXアセスメント&ラーニング累計導入社数2,534社
    前年同期差487
  • 同累計ユーザー数420千人
    前年同期差113
  • Top10顧客の平均単価251百万円
    前年同期比_pct6.4
  • exaBase Studioの売上比率32.6%
    前年同期比_pct20.3
  • 営業生産性1.34倍
    前年同期比2025年3月期を1とした場合
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
Top10顧客の平均単価251百万円(前年同期比+6.4%)、exaBase Studio売上比率32.6%(前年同期比+20.3%)、営業生産性1.34倍。
セグメント別実績
  • AIプロダクト事業
    売上高4,916百万円
    売上高_yoy_pct60.9
    営業利益1,866百万円
    営業利益_yoy_pct147.9
  • AIソリューションサービス事業
    売上高7,238百万円
    売上高_yoy_pct2.7
    営業利益2,217百万円
    営業利益_yoy_pct58.7
市場規模・シェア
都道府県庁でのexaBase 生成AI導入シェア53%超、国内企業のAIエージェント導入済み・検討中・関心あり66%。市場規模はBPO5.7兆円、SI8.7兆円、AIシステム4.2兆円、システム保守・運用3.3兆円、BPR1,500億円。
店舗数・拠点数
拠点数は浜松、名古屋、大阪、福岡などと記載。期末数・期中の出退店数は非開示。
従業員数
624名(連結、2026年3月末時点、正社員)。期中の増減・採用計画は非開示。
年間配当
5.00円/株(中間配当-、期末配当5.00円)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年3月期 通期
売上高11,996百万円(前年比 +22.3%)
営業利益1,594百万円
経常利益1,566百万円
純利益1,533百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)
売上総利益率66.7%、前年同期比+8.9pt
営業利益率13.3%、前年同期比+13.1pt
販管費6,408百万円、売上高販管費率はnot_disclosed
当四半期3か月の実績売上高3,642百万円、営業利益566百万円。前年同期比はそれぞれ+36.2%、+116.1%。
通期業績予想売上高 15,600百万円 / 営業利益 2,300百万円 / 営業利益率 14.7% / 中間配当 非開示 / 期末配当 5円/株
計画に対する自己評価上方修正した業績予想を上回る水準で着地
セグメント別実績セグメント AIプロダクト事業 / 売上高 4,916百万円 / 売上高_yoy_pct 60.9 / 営業利益 1,866百万円 / 営業利益_yoy_pct 147.9、セグメント AIソリューションサービス事業 / 売上高 7,238百万円 / 売上高_yoy_pct 2.7 / 営業利益 2,217百万円 / 営業利益_yoy_pct 58.7
増減要因の内訳主にAIプロダクト事業の成長、大型案件の増加、AIの利活用による生産性向上。要因別の金額内訳は非開示。
主要KPI指標名 exaBase 生成AI導入社数 / 値 1,422社 / 前年同期比_pct 71.9社、指標名 生成AIプロダクト群売上高(Q4) / 値 1,003百万円 / 前年同期比_pct 99.8百万円、指標名 exaBase DXアセスメント&ラーニング累計導入社数 / 値 2,534社 / 前年同期差 487社、指標名 同累計ユーザー数 / 値 420千人 / 前年同期差 113千人、指標名 Top10顧客の平均単価 / 値 251百万円 / 前年同期比_pct 6.4百万円、指標名 exaBase Studioの売上比率 / 値 32.6% / 前年同期比_pct 20.3%、指標名 営業生産性 / 値 1.34倍 / 前年同期比 2025年3月期を1とした場合
単価と数量の指標Top10顧客の平均単価251百万円(前年同期比+6.4%)、exaBase Studio売上比率32.6%(前年同期比+20.3%)、営業生産性1.34倍。
店舗数・拠点数拠点数は浜松、名古屋、大阪、福岡などと記載。期末数・期中の出退店数は非開示。
従業員数624名(連結、2026年3月末時点、正社員)。期中の増減・採用計画は非開示。
年間配当5.00円/株(中間配当-、期末配当5.00円)
市場規模・シェア都道府県庁でのexaBase 生成AI導入シェア53%超、国内企業のAIエージェント導入済み・検討中・関心あり66%。市場規模はBPO5.7兆円、SI8.7兆円、AIシステム4.2兆円、システム保守・運用3.3兆円、BPR1,500億円。
新しい施策Exa Frontier Edgeの設立、三井住友フィナンシャルグループとの資本業務提携、exaBase Studioの機能強化・システム投資、生成AI活用テストの提供開始、CogniTalk APIの法人向け提供開始、AI歩行分析アプリLocoStepを用いた神戸大学との共同研究開始、2027年3月期からの配当開始予定、プライム市場への正式な準備開始
この書類が述べていない項目(10件)
通期予想に対する進捗率業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主にAIプロダクト事業の成長が連結業績を牽引した。AIソリューションサービス事業では、大型案件の増加とAIの利活用による生産性向上により、売上成長を上回るペースで営業利益が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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