発表された内容
株主総会の想定問答作成、IR、機関投資家対応、決算準備、総務、法務、経営企画、経理
2023年10月の製品版提供後、JR東日本、村田製作所、豊田合成、名古屋鉄道、GENDA、東海東京フィナンシャルHD、東急、光フードサービス、西武ホールディングス、トプコン、京セラ、住友林業などで導入。ほかに複数の大手金融機関、大手総合商社、大手通信事業者、大手半導体企業などで導入が進んでいる。
2023年8月に業務提携契約を締結。exaBase IRアシスタントの販売・開発強化およびWizLaboとのAPI連携を推進している。
東京都豊島区、代表取締役社長は白井恒太。ディスクロージャー・IR支援を行い、上場企業2,000社超の開示支援実績と70年以上の知見を持つと記載。資本金・設立年は非開示。
具体的な料金は質問数等で異なるため問い合わせ。初年度の想定問答作成支援パッケージ・株主総会等でのワンタイム利用、翌年度以降の更新利用を用意。
エクサウィザーズの2025年3月期業績に与える影響は軽微。
会社は契約金額には触れていません。
一般社団法人 日本IR協議会『第31回「IR活動の実態調査」』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | exaBase IRアシスタント、WizLabo |
| 相手先 | 宝印刷株式会社 |
| 相手先の概要 | 東京都豊島区、代表取締役社長は白井恒太。ディスクロージャー・IR支援を行い、上場企業2,000社超の開示支援実績と70年以上の知見を持つと記載。資本金・設立年は非開示。 |
| 当社との関係 | 2023年8月に業務提携契約を締結。exaBase IRアシスタントの販売・開発強化およびWizLaboとのAPI連携を推進している。 |
| 提供価格 | 具体的な料金は質問数等で異なるため問い合わせ。初年度の想定問答作成支援パッケージ・株主総会等でのワンタイム利用、翌年度以降の更新利用を用意。 |
| 契約締結日 | 2023年8月(業務提携契約) |
| 提供開始日 | 2024年10月21日発表時点で株主総会想定問答支援を開始。exaBase IRアシスタント製品版は2023年10月に提供開始。 |
| 適用分野 | 株主総会の想定問答作成、IR、機関投資家対応、決算準備、総務、法務、経営企画、経理 |
| 利用実績 | 2023年10月の製品版提供後、JR東日本、村田製作所、豊田合成、名古屋鉄道、GENDA、東海東京フィナンシャルHD、東急、光フードサービス、西武ホールディングス、トプコン、京セラ、住友林業などで導入。ほかに複数の大手金融機関、大手総合商社、大手通信事業者、大手半導体企業などで導入が進んでいる。 |
| 業績への影響 | エクサウィザーズの2025年3月期業績に与える影響は軽微。 |
| 出典 | 一般社団法人 日本IR協議会『第31回「IR活動の実態調査」』 |
この書類が述べていない項目(7件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。宝印刷が70年以上にわたり培った開示・IRの知見と、exaBase IRアシスタントの生成AI技術を組み合わせ、株主総会で想定される基本質問、最新の法規制・株主総会トレンド、顧客企業固有の質問を含む想定問答作成を支援するため。