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売上高前年比(%)書きぶり
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決算説明資料2024年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高8,384百万円+50.0%
営業利益-305百万円
経常利益-330百万円
純利益-610百万円
販管費4,993百万円
売上総利益率
率55.9
前年同期比増減ポイント-0.2
営業利益率
率-3.6
前年同期比増減ポイント3.2
当四半期3か月の実績
売上高
2,662百万円+68.2%
営業利益
222百万円+370.1%
経常利益
224百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
178百万円
通期業績予想
対象決算期2025年3月期
売上高
10,060百万円
営業利益
200百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
想定通りの水準で着地増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高増加AIプロダクト事業・AIプラットフォーム事業の成長、グループ化したスタジアムの売上確保
売上原価増加業務委託単価の上昇、為替によるAWS等クラウドコスト上昇
販管費増加スタジアム人件費等、4Q特有の子会社賞与、生成AI関連プロダクトへの先行投資
特別損失ソフトウェア資産の減損、インド・米国子会社の清算、インタビューメーカー事業譲渡
新しい施策
- exaBase Studio上でRAGOpsテンプレートを提供開始
- RAGOpsのAmazon Bedrock対応
- AWSとのパートナーシップ強化
- Box、Microsoft Azure、Teams、SharePoint、Outlook等との連携
- exaBase IRアシスタント、exaBase採用アシスタントなどの順次市場投入
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- exaBase生成AI導入社数447社
- exaBase生成AIユーザー数50,000ユーザー
- exaBase生成AI MRR52百万円
- exaBase DXアセスメント&ラーニング導入社数1,467社
- exaBase DXアセスメント&ラーニング利用者数200,000人
- AIプラットフォーム事業の長期継続顧客売上比率69.4%前年同期比-4.5%
- 売上上位10顧客の平均単価303百万円前年同期比+27.7%
セグメント別実績
AIプロダクト事業
売上高
1,639百万円+84.5%
営業利益
-34百万円
AIプラットフォーム事業
売上高
5,363百万円+14.0%
営業利益
1,609百万円
その他サービス事業
売上高
1,382百万円
営業利益
48百万円
市場規模・シェア
国内生成AI市場需要額
2023年1,188億円
2025年6,879億円
2030年17,774億円
市場成長率CAGR +47.2%
店舗数・拠点数
期末の数その他拠点5拠点(浜松、名古屋、京都、大阪、福岡)
従業員数
人数548名
基準時点2024年3月末
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 通期 |
| 売上高 | 8,384百万円(前年比 +50.0%) |
| 営業利益 | -305百万円 |
| 経常利益 | -330百万円 |
| 純利益 | -610百万円 |
| 売上総利益率 | 率 55.9 / 前年同期比増減ポイント -0.2 |
| 営業利益率 | 率 -3.6 / 前年同期比増減ポイント 3.2 |
| 販管費 | 4,993百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 2,662百万円(前年比 +68.2%) / 営業利益 222百万円(前年比 +370.1%) / 経常利益 224百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 178百万円 |
| 通期業績予想 | 対象決算期 2025年3月期 / 売上高 10,060百万円 / 営業利益 200百万円 / その他 非開示 |
| 計画に対する自己評価 | 想定通りの水準で着地 |
| セグメント別実績 | AIプロダクト事業 売上高 1,639百万円(前年比 +84.5%) / 営業利益 -34百万円 / AIプラットフォーム事業 売上高 5,363百万円(前年比 +14.0%) / 営業利益 1,609百万円 / その他サービス事業 売上高 1,382百万円 / 営業利益 48百万円 |
| 増減要因の内訳 | 売上高増加 AIプロダクト事業・AIプラットフォーム事業の成長、グループ化したスタジアムの売上確保 / 売上原価増加 業務委託単価の上昇、為替によるAWS等クラウドコスト上昇 / 販管費増加 スタジアム人件費等、4Q特有の子会社賞与、生成AI関連プロダクトへの先行投資 / 特別損失 ソフトウェア資産の減損、インド・米国子会社の清算、インタビューメーカー事業譲渡 |
| 主要KPI | 指標名 exaBase生成AI導入社数 / 値 447社 / 前年同期比 非開示、指標名 exaBase生成AIユーザー数 / 値 50,000ユーザー / 前年同期比 非開示、指標名 exaBase生成AI MRR / 値 52百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 exaBase DXアセスメント&ラーニング導入社数 / 値 1,467社 / 前年同期比 非開示、指標名 exaBase DXアセスメント&ラーニング利用者数 / 値 200,000人 / 前年同期比 非開示、指標名 AIプラットフォーム事業の長期継続顧客売上比率 / 値 69.4% / 前年同期比 -4.5%、指標名 売上上位10顧客の平均単価 / 値 303百万円 / 前年同期比 27.7百万円 |
| 店舗数・拠点数 | 期末の数 その他拠点5拠点(浜松、名古屋、京都、大阪、福岡) / 期中の出退店数 非開示 |
| 従業員数 | 人数 548名 / 基準時点 2024年3月末 / 期中の増減・採用計画 非開示 |
| 市場規模・シェア | 国内生成AI市場需要額 2023年 1,188億円 / 2025年 6,879億円 / 2030年 17,774億円 / 市場成長率 CAGR +47.2% |
| 新しい施策 | exaBase Studio上でRAGOpsテンプレートを提供開始、RAGOpsのAmazon Bedrock対応、AWSとのパートナーシップ強化、Box、Microsoft Azure、Teams、SharePoint、Outlook等との連携、exaBase IRアシスタント、exaBase採用アシスタントなどの順次市場投入 |
この書類が述べていない項目(12件)
通期予想に対する進捗率単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。exaBase DXアセスメント&ラーニング、exaBase生成AI、AIプラットフォームの長期継続顧客からの大型案件・追加案件、exaBase Studio案件の拡大が成長を牽引しました。一方、業務委託単価やクラウドコスト、スタジアム人件費などが費用増加要因となり、特別損益ではソフトウェア資産の減損やインド・米国子会社の清算に伴う損失を計上しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。