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決算説明資料4259エクサウィザーズ情報通信・サービスその他

2024年3月期 第3四半期 決算説明資料

2024年3月期第3四半期は、四半期売上高が過去最高の2,334百万円となり、営業利益も6百万円と第3四半期として初めて黒字化した。AIプロダクト事業とAIプラットフォーム事業が成長を牽引し、その他サービス事業ではスタジアムの構造改革を進めている。

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68.4
前年同期比(売上高、%)
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この資料の中身

決算説明資料2024年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,334百万円+68.4%
営業利益6百万円
経常利益-12百万円
純利益-27百万円
販管費1,334百万円
売上総利益率
率57.4%
前年同期比の増減ポイント前年同期の53.5%から3.9ポイント改善
営業利益率
率0.3%
前年同期比の増減ポイント前年同期の-10.0%から10.3ポイント改善
当四半期3か月の実績
売上高2,334百万円(前年同期比+68.4%)
営業利益6百万円(前年同期比+144百万円)
経常利益-12百万円
四半期純利益-27百万円
通期業績予想
売上高
8,500百万円
営業利益
-290百万円
EBITDA
600百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
現時点では想定の範囲内で業績は推移
新しい施策
  • Boxとの連携によるexaBase生成AI・exaBase Studioの提供拡大
  • exaBase生成AIとexaBase Studioを組み合わせたRAG等の応用事例の展開
  • exaBase生成AIの大手企業・自治体への導入拡大
  • IRアシスタントにおけるアライアンスの推進
  • その他サービス事業でのSales Techサービス加速に向けたサービスポートフォリオ見直し
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • exaBase生成AIの利用者数178千人
  • exaBase生成AIの導入社数41社
  • exaBase DXアセスメント&ラーニングの利用者数1,391千人
  • exaBase DXアセスメント&ラーニングの導入社数353社
  • MRR44百万円(2024年1月時点)
  • ARR5.3億円(2024年1月時点)
  • 長期継続顧客売上高2,610百万円(売上高比68.3%)
  • 売上上位10顧客の平均単価222百万円
    前年同期比CAGR+16.5%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
売上上位10顧客の平均単価222百万円(FY2024/3第3四半期累計)、ユーザー数・導入社数・MRRが掲載されている
セグメント別実績
  • AIプロダクト事業
    売上高455百万円(前年同期比+100.7%)
    営業利益-34百万円(前年同期-41百万円)
  • AIプラットフォーム事業
    売上高1,428百万円(前年同期比+23.2%)
    営業利益504百万円(前年同期比+65.6%)
  • その他サービス事業
    売上高450百万円
    営業利益2百万円
財務目標
自己資本比率48.7%(2023年12月末時点の実績)。目標値は非開示
市場規模・シェア
生成AI国内市場は2023年1,188億円、2025年6,879億円、2030年17,774億円の見通し。市場シェアは非開示
従業員数
548名(連結、2023年12月末時点、正社員)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年3月期 第3四半期
売上高2,334百万円(前年比 +68.4%)
営業利益6百万円
経常利益-12百万円
純利益-27百万円
売上総利益率率 57.4% / 前年同期比の増減ポイント 前年同期の53.5%から3.9ポイント改善
営業利益率率 0.3% / 前年同期比の増減ポイント 前年同期の-10.0%から10.3ポイント改善
販管費1,334百万円
当四半期3か月の実績売上高 2,334百万円(前年同期比+68.4%) / 営業利益 6百万円(前年同期比+144百万円) / 経常利益 -12百万円 / 四半期純利益 -27百万円
通期業績予想売上高 8,500百万円 / 営業利益 -290百万円 / EBITDA 600百万円 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示
計画に対する自己評価現時点では想定の範囲内で業績は推移
セグメント別実績セグメント AIプロダクト事業 / 売上高 455百万円(前年同期比+100.7%) / 営業利益 -34百万円(前年同期-41百万円)、セグメント AIプラットフォーム事業 / 売上高 1,428百万円(前年同期比+23.2%) / 営業利益 504百万円(前年同期比+65.6%)、セグメント その他サービス事業 / 売上高 450百万円 / 営業利益 2百万円
主要KPI指標名 exaBase生成AIの利用者数 / 値 178千人 / 前年同期比 非開示、指標名 exaBase生成AIの導入社数 / 値 41社 / 前年同期比 非開示、指標名 exaBase DXアセスメント&ラーニングの利用者数 / 値 1,391千人 / 前年同期比 非開示、指標名 exaBase DXアセスメント&ラーニングの導入社数 / 値 353社 / 前年同期比 非開示、指標名 MRR / 値 44百万円(2024年1月時点) / 前年同期比 非開示、指標名 ARR / 値 5.3億円(2024年1月時点) / 前年同期比 非開示、指標名 長期継続顧客売上高 / 値 2,610百万円(売上高比68.3%) / 前年同期比 非開示、指標名 売上上位10顧客の平均単価 / 値 222百万円 / 前年同期比 CAGR+16.5%
単価と数量の指標売上上位10顧客の平均単価222百万円(FY2024/3第3四半期累計)、ユーザー数・導入社数・MRRが掲載されている
従業員数548名(連結、2023年12月末時点、正社員)
財務目標自己資本比率48.7%(2023年12月末時点の実績)。目標値は非開示
市場規模・シェア生成AI国内市場は2023年1,188億円、2025年6,879億円、2030年17,774億円の見通し。市場シェアは非開示
新しい施策Boxとの連携によるexaBase生成AI・exaBase Studioの提供拡大、exaBase生成AIとexaBase Studioを組み合わせたRAG等の応用事例の展開、exaBase生成AIの大手企業・自治体への導入拡大、IRアシスタントにおけるアライアンスの推進、その他サービス事業でのSales Techサービス加速に向けたサービスポートフォリオ見直し
この書類が述べていない項目(12件)
通期予想に対する進捗率増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

exaBase DXアセスメント&ラーニングおよびexaBase生成AIの成長、AIプラットフォーム事業における長期継続顧客からの大型案件・追加案件の獲得、案件単価の向上、生産性向上が業績に寄与した。その他サービス事業では、グループ化したスタジアムの事業収益を計上し、PMIの一環として構造改革を進めている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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