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業績予想の修正4259エクサウィザーズ情報通信・サービスその他

通期業績予想の修正に関するお知らせ

2024年3月期通期の連結売上高予想を7,000百万円から8,500百万円へ、営業損失予想を△370百万円から△290百万円へ修正しました。また、EBITDA予想600百万円の開示を新たに開始しました。

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修正された予想

2024年3月期・通期前回予想の公表 2023年5月11日
売上高7,000→8,500百万円
+21.4%
営業利益-370→-290百万円
+21.6%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

株式会社スタジアムの子会社化に伴う第2四半期以降の業績取り込み、生成AI等のプロダクト売上の反映、売上高への一定のリスクの織り込み、リソース再配分による効率化、新規プロダクト開発・販売加速に伴う投資増額、スタジアムの営業利益及びのれん償却費の反映。

前期実績売上高 5,591百万円、営業利益 △378百万円、EBITDA 72百万円(2023年3月期)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高7,000百万円 → 8,500百万円(+21.4%)
営業利益-370百万円 → -290百万円
対象決算期2024年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2023年5月11日
前期実績売上高 5,591百万円、営業利益 △378百万円、EBITDA 72百万円(2023年3月期)
修正の理由株式会社スタジアムの子会社化に伴う第2四半期以降の業績取り込み、生成AI等のプロダクト売上の反映、売上高への一定のリスクの織り込み、リソース再配分による効率化、新規プロダクト開発・販売加速に伴う投資増額、スタジアムの営業利益及びのれん償却費の反映。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(5件)
経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第1四半期の業績は期初想定どおりに推移したうえ、株式会社スタジアムの子会社化による業績取り込み、生成AI等のプロダクト売上の反映、事業運営におけるリソース再配分による効率化を織り込みました。一方、新規プロダクトの開発・販売加速に伴う投資増額や、スタジアム買収に伴うのれん償却費も反映しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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