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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年4月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高4,810百万円前年比 +84.1%
営業利益-201百万円
経常利益-97百万円
純利益(親会社株主帰属)-137百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△1.79円
売上高営業利益率△4.2%
期末の財政状態
総資産7,865百万円
うち純資産 6,633 百万円自己資本比率 83.8%前期末比 +19.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+24
投資-701
財務+3,878
純増減+3,201
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高5,537百万円
セグメント別売上高AIプラットフォーム事業 4,180,233千円(前年比 +85.2%)、AIプロダクト事業 630,660千円(前年比 +77.4%)
セグメント別利益AIプラットフォーム事業 713,554千円(前年比 +17.1%)、AIプロダクト事業 -914,973千円(前年比 -15.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,500~7,000
営業利益1~50
経常利益1~50
純利益1~50
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
AIを用いたDX支援やAIプロジェクトによるイノベーション創出案件を多数の大手企業と取り組み、長期継続顧客を中心に顧客単価が向上した。エクスウェアの子会社化による売上の取り込みもあった。AIプロダクト事業では導入企業数や販売が拡大した一方、組織拡大、人員増加、プロダクト開発への先行投資により人件費等が増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 3 / 社名 エクスウェア株式会社、株式会社VisionWiz、株式会社エクサホームケア / 除外 会社数 1 / 社名 青島愛克薩老齢服務科技有限公司
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失53,493千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 2,717千円、53,493千円、40,672千円
減価償却費232,580千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数79,928,400株
期末自己株式数-株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 4,810百万円(前年比 +84.1%) |
| 営業利益 | -201百万円 |
| 経常利益 | -97百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -137百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △1.79円 |
| 売上高営業利益率 | △4.2% |
| 自己資本比率 | 当期末 83.8 / 前期末 64.6 |
| 総資産 | 7,865百万円 |
| 純資産 | 6,633百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 24百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -701百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 3,878百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 5,537百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,500~7,000 / 営業利益 1~50 / 経常利益 1~50 / 純利益 1~50 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | AIプラットフォーム事業 4,180,233千円(前年比 +85.2%)、AIプロダクト事業 630,660千円(前年比 +77.4%) |
| セグメント別利益 | AIプラットフォーム事業 713,554千円(前年比 +17.1%)、AIプロダクト事業 -914,973千円(前年比 -15.5%) |
| 減価償却費 | 232,580千円 |
| 減損損失 | 53,493千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 2,717千円、53,493千円、40,672千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 3 / 社名 エクスウェア株式会社、株式会社VisionWiz、株式会社エクサホームケア / 除外 会社数 1 / 社名 青島愛克薩老齢服務科技有限公司 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 79,928,400株 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | AIを用いたDX支援やAIプロジェクトによるイノベーション創出案件を多数の大手企業と取り組み、長期継続顧客を中心に顧客単価が向上した。エクスウェアの子会社化による売上の取り込みもあった。AIプロダクト事業では導入企業数や販売が拡大した一方、組織拡大、人員増加、プロダクト開発への先行投資により人件費等が増加した。 |
この書類が述べていない項目(5件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。DX支援やAIプロジェクトによる大手企業向け案件の増加、長期継続顧客を中心とした顧客単価の向上、エクスウェアの子会社化による売上の取り込みにより売上高が増加した。一方、人件費・採用費・研究開発費やプロダクト開発への先行投資が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。