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決算説明資料4259エクサウィザーズ情報通信・サービスその他

2022年3月期第3四半期 決算説明資料

第3四半期累計の売上高は前年同期比109.9%増の32.8億円まで拡大し、営業損失も前年同期の6.02億円から3.57億円に縮小した。通期予想は、売上高・営業利益ともに据え置かれた。

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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,287百万円+109.9%
営業利益-357百万円
経常利益-352百万円
純利益-395百万円
販管費2,393百万円
売上総利益率
率61.9%
営業利益率
率-10.9%
当四半期3か月の実績
売上高
1,315百万円+94.2%
営業利益
-28百万円
経常利益
-16百万円
純利益
-7百万円
通期業績予想
売上高
47.3億円
営業損益
-1.8億円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高69.4%(資料中のグラフでは69%)
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
通期業績予想に対して順調に推移
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
第4四半期への売上集中、人員拡大に向けた投資、第4四半期の営業黒字想定
新しい施策
  • ヤマト運輸へのMLOps導入
  • NTT Comとの閉域網へのセキュア接続手法の開発
  • スギ薬局との棚割りAIの開発
  • 新卒採用向けDXアセスメント『DIA for new grads』の拡充
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • AIプラットフォーム事業の長期継続顧客売上比率69.2%
    前年同期比+23.2pt
  • AIプラットフォーム事業の登録特許65件
  • AIプラットフォーム事業の申請特許138件
  • AIプラットフォーム事業のエンジニアチーム192名
  • AIプラットフォーム事業の社内コンサルタント50名
  • AIプラットフォーム事業のプロジェクト数250プロジェクト/年
セグメント別実績
AIプラットフォーム事業
売上高
2,863百万円+112.1%
営業利益
401百万円+104.7%
AIプロダクト事業
売上高
423百万円+96.0%
営業利益
-758百万円
市場規模・シェア
  • 日本のAIソフトウェア/AIサービス市場0.2兆円(2020年)から0.4兆円(2024年)
  • 企業のAI未導入比率69.8%
従業員数
人数エンジニア192名、社内コンサルタント50名
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第3四半期
売上高3,287百万円(前年比 +109.9%)
営業利益-357百万円
経常利益-352百万円
純利益-395百万円
売上総利益率率 61.9% / 前年同期比の増減ポイント 非開示
営業利益率率 -10.9% / 前年同期比の増減ポイント 非開示
販管費2,393百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,315百万円(前年比 +94.2%) / 営業利益 -28百万円 / 経常利益 -16百万円 / 純利益 -7百万円
通期業績予想売上高 47.3億円 / 営業損益 -1.8億円
通期予想に対する進捗率売上高 69.4%(資料中のグラフでは69%)
計画に対する自己評価通期業績予想に対して順調に推移
セグメント別実績AIプラットフォーム事業 売上高 2,863百万円(前年比 +112.1%) / 営業利益 401百万円(前年比 +104.7%) / AIプロダクト事業 売上高 423百万円(前年比 +96.0%) / 営業利益 -758百万円
主要KPI指標名 AIプラットフォーム事業の長期継続顧客売上比率 / 値 69.2% / 前年同期比 +23.2pt、指標名 AIプラットフォーム事業の登録特許 / 値 65件 / 前年同期比 非開示、指標名 AIプラットフォーム事業の申請特許 / 値 138件 / 前年同期比 非開示、指標名 AIプラットフォーム事業のエンジニアチーム / 値 192名 / 前年同期比 非開示、指標名 AIプラットフォーム事業の社内コンサルタント / 値 50名 / 前年同期比 非開示、指標名 AIプラットフォーム事業のプロジェクト数 / 値 250プロジェクト/年 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 エンジニア192名、社内コンサルタント50名 / 期中の増減・採用計画 非開示
業績見通しの前提第4四半期への売上集中、人員拡大に向けた投資、第4四半期の営業黒字想定
市場規模・シェア指標 日本のAIソフトウェア/AIサービス市場 / 値 0.2兆円(2020年)から0.4兆円(2024年)、指標 企業のAI未導入比率 / 値 69.8%
新しい施策ヤマト運輸へのMLOps導入、NTT Comとの閉域網へのセキュア接続手法の開発、スギ薬局との棚割りAIの開発、新卒採用向けDXアセスメント『DIA for new grads』の拡充
この書類が述べていない項目(12件)
増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は商習慣から第4四半期に集中するため順調に推移していると説明している。営業損益については、人員拡大に向けた投資を加速しつつも、第4四半期は営業黒字を想定しているとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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