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決算4259エクサウィザーズ情報通信・サービスその他

2022年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は32億8,753万円となり、営業損益・経常損益・最終損益はいずれも赤字でした。2022年3月期の通期業績予想は、2021年12月23日開示分から変更ありません。

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規模
—
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書きぶり
断定的
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この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高3,287,530千円
営業利益-357,256千円
経常利益-352,287千円
純利益(親会社株主帰属)-395,500千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産7,583,141千円
うち純資産 6,392,419 千円自己資本比率 83.4%前期末比 +18.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金及び現金同等物期末残高5,533,937千円
セグメント別売上高AIプラットフォーム事業 2,863,780千円、AIプロダクト事業 423,749千円
セグメント別利益AIプラットフォーム事業 401,494千円、AIプロダクト事業 -758,751千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
注記2021年12月23日に開示した連結業績予想から変更なし
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

AIを用いたDX支援やAIプロジェクトにより長期継続顧客の顧客単価が向上し、エクスウェア株式会社の売上高を2021年5月から連結に取り込んだ。AIプロダクト事業では導入企業数や販売が拡大した一方、組織拡大とプロダクト開発への先行投資に伴い人件費等が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 エクスウェア株式会社 / 除外 非開示
減損損失金額 3,731千円 / 対象資産 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 2,659千円、項目 減損損失 / 金額 3,731千円、項目 関係会社整理損 / 金額 39,436千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高3,287,530千円
営業利益-357,256千円
経常利益-352,287千円
親会社株主に帰属する当期純利益-395,500千円
自己資本比率当期末 83.4 / 前期末 64.6
総資産7,583,141千円
純資産6,392,419千円
現金及び現金同等物期末残高5,533,937千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 注記 2021年12月23日に開示した連結業績予想から変更なし
業績予想の修正変更なし
セグメント別売上高AIプラットフォーム事業 2,863,780千円、AIプロダクト事業 423,749千円
セグメント別利益AIプラットフォーム事業 401,494千円、AIプロダクト事業 -758,751千円
減損損失金額 3,731千円 / 対象資産 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 2,659千円、項目 減損損失 / 金額 3,731千円、項目 関係会社整理損 / 金額 39,436千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 エクスウェア株式会社 / 除外 非開示
業績の増減要因AIを用いたDX支援やAIプロジェクトにより長期継続顧客の顧客単価が向上し、エクスウェア株式会社の売上高を2021年5月から連結に取り込んだ。AIプロダクト事業では導入企業数や販売が拡大した一方、組織拡大とプロダクト開発への先行投資に伴い人件費等が増加した。
この書類が述べていない項目(16件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

大手企業とのAIを用いたDX支援やAIプロジェクトにより長期継続顧客の顧客単価が向上し、エクスウェア株式会社の売上高を2021年5月から連結に取り込みました。一方、AIプロダクト事業では組織拡大とプロダクト開発への先行投資により人件費等が増加しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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