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決算短信補足資料2022年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,971,545千円
営業利益-329,190千円
経常利益-336,246千円
純利益-388,189千円
売上総利益率60.3%
販管費1,517,171千円
通期業績予想
売上高
4,738,000千円
売上総利益
2,819,000千円
営業利益
-180,000千円
経常利益
-75,000千円
親会社株主に帰属する当期純利益
-95,000千円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 関係会社整理損39,436千円
- エクスウェア連結によるのれん増加238,203千円
- エクスウェア連結による子会社株式取得支出230,444千円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- エクスウェア連結による売上増838百万円
- 採択済み補助金112百万円
- 中国子会社の為替差損・借入金の支払利息等7百万円
- 中国子会社清算に伴う特別損失32百万円
- ソフトウェア償却期間36ヶ月
新しい施策
- AI・DXサービスをAIプラットフォーム『exaBase』ブランドへ統合
- 住友生命保険相互会社とのWell-being Tech領域の業務提携とメンタルヘルス向けAIサービス開発
- 介護記録アプリ『CareWiz ハナスト』のIT導入補助金等の対象採択
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- AIプラットフォーム事業の長期継続顧客売上比率61.8%
- 自己資本比率54.95%前年同期比前期末64.64%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- 顧客単価向上前年同期比前年度から向上
- 導入企業数増加前年同期比記載なし
セグメント別実績
- AIプラットフォーム事業売上高1,735,977千円利益209,987千円
- AIプロダクト事業売上高235,568千円利益-539,177千円
年間配当
1株当たり年間配当額0.00円
中間0.00円
期末0.00円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 第2四半期 |
| 売上高 | 1,971,545千円 |
| 営業利益 | -329,190千円 |
| 経常利益 | -336,246千円 |
| 純利益 | -388,189千円 |
| 売上総利益率 | 60.3% |
| 販管費 | 1,517,171千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,738,000千円 / 売上総利益 2,819,000千円 / 営業利益 -180,000千円 / 経常利益 -75,000千円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -95,000千円 |
| セグメント別実績 | セグメント AIプラットフォーム事業 / 売上高 1,735,977千円 / 利益 209,987千円 / 前年同期比 非開示、セグメント AIプロダクト事業 / 売上高 235,568千円 / 利益 -539,177千円 / 前年同期比 非開示 |
| 増減要因の内訳 | 要因 関係会社整理損 / 金額 39,436千円、要因 エクスウェア連結によるのれん増加 / 金額 238,203千円、要因 エクスウェア連結による子会社株式取得支出 / 金額 230,444千円 |
| 主要KPI | 指標名 AIプラットフォーム事業の長期継続顧客売上比率 / 値 61.8% / 前年同期比 非開示、指標名 自己資本比率 / 値 54.95% / 前年同期比 前期末64.64% |
| 単価と数量の指標 | 指標名 顧客単価 / 値 向上 / 前年同期比 前年度から向上、指標名 導入企業数 / 値 増加 / 前年同期比 記載なし |
| 業績見通しの前提 | 項目 エクスウェア連結による売上増 / 値 838百万円、項目 採択済み補助金 / 値 112百万円、項目 中国子会社の為替差損・借入金の支払利息等 / 値 7百万円、項目 中国子会社清算に伴う特別損失 / 値 32百万円、項目 ソフトウェア償却期間 / 値 36ヶ月 |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 0.00円 / 中間 0.00円 / 期末 0.00円 |
| 新しい施策 | AI・DXサービスをAIプラットフォーム『exaBase』ブランドへ統合、住友生命保険相互会社とのWell-being Tech領域の業務提携とメンタルヘルス向けAIサービス開発、介護記録アプリ『CareWiz ハナスト』のIT導入補助金等の対象採択 |
この書類が述べていない項目(15件)
営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上面では、AIを用いたDX支援・AIプロジェクトを大手企業と進めたことによる既存顧客の顧客単価上昇、およびエクスウェアの連結が寄与しました。費用面では、組織拡大に伴う人員増加、プロダクト開発に係る先行投資、人件費等の増加がありました。また、中国子会社の業務終了に伴う関係会社整理損39,436千円を計上しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。