読む価値
76重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の提出
対象期間2021年3月期を中心とする過去の事業・財務情報および本書提出日現在の事業状況
実施2021年11月18日(提出日・実績)
今後東京証券取引所への新規上場申請・審査が予定されるが、上場日等の具体的な記載は非開示
金額売上高 2,612,944千円、経常損失 △451,345千円、親会社株主に帰属する当期純損失 △592,688千円、純資産額 2,383,294千円、総資産額 3,686,180千円、現金及び現金同等物の期末残高 2,337,698千円
数量・規模従業員数310人(2021年9月30日現在)、企業顧客190社超(2021年9月末時点)、日本特許出願124件・保有特許55件(2021年9月末時点)
理由
新規上場申請のため。損失については、事業規模拡大に伴う人員増加、採用費、人件費、外注費、新規サービス開発のためのシステム投資等が先行したため。
業績への影響
2021年3月期は事業規模拡大に伴う採用費、人件費、外注費等の増加により経常損失および親会社株主に帰属する当期純損失を計上。AIプロダクト事業への先行投資により連続した当期純損失および営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを計上している。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の提出 |
| 実施日 | 2021年11月18日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 2021年3月期を中心とする過去の事業・財務情報および本書提出日現在の事業状況 |
| 金額 | 売上高 2,612,944千円、経常損失 △451,345千円、親会社株主に帰属する当期純損失 △592,688千円、純資産額 2,383,294千円、総資産額 3,686,180千円、現金及び現金同等物の期末残高 2,337,698千円 |
| 数量・規模 | 従業員数310人(2021年9月30日現在)、企業顧客190社超(2021年9月末時点)、日本特許出願124件・保有特許55件(2021年9月末時点) |
| 業績への影響 | 2021年3月期は事業規模拡大に伴う採用費、人件費、外注費等の増加により経常損失および親会社株主に帰属する当期純損失を計上。AIプロダクト事業への先行投資により連続した当期純損失および営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを計上している。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。損失については、事業規模拡大に伴う人員増加、採用費、人件費、外注費、新規サービス開発のためのシステム投資等が先行したため。 |
| 根拠となる規則 | 株式会社東京証券取引所の『有価証券上場規程』第211条第6項、『連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則』、『会社計算規則』、会社法第178条、東京証券取引所自主規制法人の『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について |
| 今後の予定 | 東京証券取引所への新規上場申請・審査が予定されるが、上場日等の具体的な記載は非開示 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。