サインド(4256)・方針再掲
内部留保を優先し将来配当時期を未定とする方針
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を優先し将来の安定配当を検討する方針48社が書いているテーマ・逆風14社・追い風16社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15再掲業績予想の修正
「2027年3月期(予想) - 0.00 - 0.00 0.00」
2027年3月期についても、四半期・期末・年間の配当予想をゼロとしている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後の配当時期等につきましては現在のところ未定ではありますが、経営成績、財政状態、内部留保とのバランス等を勘案し検討を実施していく方針であります。」
無配を継続し、配当時期は未定とする方針を再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「今後の配当実施の可能性及びその時期については未定であります。」
利益還元を重要課題としつつ、業容拡大・経営基盤強化のため内部留保を優先し、配当時期は未定としている。