サインド(4256)・リスク再掲
大株主の保有株式売却による影響
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大株主の持分減少・株式売却による株価・議決権リスク114社が書いているテーマ・逆風114社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。56社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「奥脇 隆司 2,180,000 36.01 高橋 直也 1,780,000 29.40」
代表取締役2名が合計65.41%を保有しており、大株主による保有集中を引き続き確認できる。 - FY2023再掲有価証券報告書
「2023年3月末時点、当社代表取締役社長の奥脇隆司と代表取締役副社長の高橋直也は、発行済株式総数のそれぞれ37.6%、30.7%で計68.3%を保有しております。」
代表取締役2名による合計68.3%の保有状況と、持分売却による市場価値・議決権への影響を再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年3月末時点、当社代表取締役社長の奥脇隆司と代表取締役副社長の高橋直也は、発行済株式総数のそれぞれ37.6%、30.7%で計68.3%を保有しております。」
代表取締役2名が合計68.3%を保有し、持分比率低下が市場価値や議決権行使に影響する可能性を記載している。