サインド(4256)・施策後退
複数集客サイト・POSシステムの予約管理自動化
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
宿泊予約サイト・POS連携による予約管理の一元化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「2026年3月末時点で、9サイトの集客サイトと連動しております。店舗は一元管理を活用することにより、「BeautyMerit(ビューティーメリット)」の管理画面から予約情報やシフト情報を更新することで、自動的に各集客サイトに情報が反映されるので集客サイトの管理における業務負担を大幅に削減できます。」
一元管理の連動先が今回9サイトと記載され、過去に開示された12サイトから対象数の記載が縮小している。POSシステムは13社との連動を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年3月末時点で、12サイトの集客サイトと連動しております。」
サイトコントローラーにより予約情報・シフト情報を各集客サイトへ自動反映し、13社のPOSシステムとも連動していると説明している。