サインド(4256)・施策再掲
AI自動設定によるダイナミックプライシング
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ホテル運営におけるダイナミックプライシングの積極活用6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「「AI自動設定」ができるダイナミックプライシング機能」
ダイナミックプライシング機能を競争優位性を支える機能として引き続き説明している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「ダイナミックプライシング機能は、需要の低い時間帯や曜日、または予約が埋まりやすいシーズン等を 鑑みてAIが自動で価格を変動させる価格戦略で、稼働率を上げ売上の最大化を目指すことが可能となるサービスです。なお、このAI(機械学習)による自動設定機能(価格算出機能)においては、特許を取得しております。」
AIによる価格自動設定を新機能として導入し、稼働率向上と売上最大化を狙う。価格算出機能の特許取得も記載している。