この期間の実績
中間期(第2四半期)2025年4月1日〜2025年9月30日連結日本基準帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
理美容業界でスキンケア・ヘアケアや高付加価値・プレミアム志向の需要が拡大し、当社グループはBeautyMeritとかんざしの案内、地場ディーラーとの連携、イベント出展による新たなリード獲得、新サービスの紹介に努めた。BM Smart Mirror β版と対面キャッシュレス決済サービスの拡販準備も進めた。
該当事項はありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年9月30日 |
| 売上高 | 1,221百万円(前年比 +13.1%) |
| 営業利益 | 157百万円(前年比 +15.6%) |
| 経常利益 | 153百万円(前年比 +16.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 86百万円(前年比 +56.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 14.28円 |
| 自己資本比率 | 当期末 68.7 / 前期末 68.2 |
| 総資産 | 4,948百万円 |
| 純資産 | 3,401百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 271,726千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -7,493千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -106,802千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,228,747千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,582百万円(前年比 +15.2%) / 営業利益 315百万円(前年比 +32.9%) / 経常利益 302百万円(前年比 +32.5%) / 純利益 164百万円(前年比 +46.1%) |
| 業績予想の修正 | なし |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| 減価償却費 | 26,385千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 該当なし(0千円) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規:0社、除外:0社(重要な変更なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 6,053,500株 |
| 期末自己株式数 | 25株 |
| 業績の増減要因 | 理美容業界でスキンケア・ヘアケアや高付加価値・プレミアム志向の需要が拡大し、当社グループはBeautyMeritとかんざしの案内、地場ディーラーとの連携、イベント出展による新たなリード獲得、新サービスの紹介に努めた。BM Smart Mirror β版と対面キャッシュレス決済サービスの拡販準備も進めた。 |
この書類が述べていない項目(9件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、理美容業界でスキンケア・ヘアケアや高付加価値製品の需要が拡大し、サロン市場でも価値あるサービスを選ぶ消費行動が広がったことに加え、「BeautyMerit」と「かんざし」の案内、地場ディーラーとの連携、イベント出展によるリード獲得、新サービスの拡販準備を進めたと説明している。見積り変更については、原状回復費用に関する新たな情報を入手したためとしている。