読む価値
42定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
25.3
%(売上高前年同期比)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2023年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高307,320千円+25.3%
営業利益86,962千円+5.8%
経常利益87,213千円+6.2%
純利益58,824千円+6.1%
売上総利益率81.7%
営業利益率28.3%
当四半期3か月の実績
売上高
307,320千円
売上総利益
251,160千円
営業利益
86,962千円
経常利益
87,213千円
当期純利益
58,824千円
通期業績予想
売上高
1,354,000千円
営業利益
357,000千円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高22.7
営業利益24.4
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上・営業利益共に計画通りに推移新しい施策
- 営業・開発を中心とした積極的な人的投資
- 顧客獲得チャネル強化に向けた販売体制の強化
- プロダクト価値向上に向けた開発体制の強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- サブスクリプション売上高275,132千円前年同期比+28.8%
- ARR1,121,696千円前年同期比+25.1%
- 契約店舗数6,116店舗前年同期比+17.3%
- ARPU15,284円前年同期比+6.6%
- カスタマーチャーンレート0.93%
- サブスクリプション売上高比率89.5%
- 従業員数73人
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
契約店舗数
6,116店舗+17.3%
ARPU
15,284円+6.6%
市場規模・シェア
理美容サービス店舗数
553,515店舗
時点2020年度
理美容サービスネット予約市場規模
6,229億円
時点2020年
カミカリスマ導入率
45.9%
時点2022年3月末
売上高上位40社導入率
27.5%
時点2022年3月末
店舗数・拠点数
契約店舗数
期末値6,116店舗
営業拠点大阪、福岡
従業員数
73人
期中の増減5
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 307,320千円(前年比 +25.3%) |
| 営業利益 | 86,962千円(前年比 +5.8%) |
| 経常利益 | 87,213千円(前年比 +6.2%) |
| 純利益 | 58,824千円(前年比 +6.1%) |
| 売上総利益率 | 81.7% |
| 営業利益率 | 28.3% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 307,320千円 / 売上総利益 251,160千円 / 営業利益 86,962千円 / 経常利益 87,213千円 / 当期純利益 58,824千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,354,000千円 / 営業利益 357,000千円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 22.7 / 営業利益 24.4 |
| 計画に対する自己評価 | 売上・営業利益共に計画通りに推移 |
| 主要KPI | 指標名 サブスクリプション売上高 / 値 275,132千円 / 前年同期比 28.8千円、指標名 ARR / 値 1,121,696千円 / 前年同期比 25.1千円、指標名 契約店舗数 / 値 6,116店舗 / 前年同期比 17.3店舗、指標名 ARPU / 値 15,284円 / 前年同期比 6.6円、指標名 カスタマーチャーンレート / 値 0.93% / 前年同期比 非開示、指標名 サブスクリプション売上高比率 / 値 89.5% / 前年同期比 非開示、指標名 従業員数 / 値 73人 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 契約店舗数 6,116店舗(前年比 +17.3%) / ARPU 15,284円(前年比 +6.6%) |
| 店舗数・拠点数 | 契約店舗数 期末値 6,116店舗 / 期中の増減 非開示 / 営業拠点 大阪、福岡 / 出退店数 非開示 |
| 従業員数 | 73人 |
| 市場規模・シェア | 理美容サービス店舗数 553,515店舗 / 理美容サービスネット予約市場規模 6,229億円 / カミカリスマ導入率 45.9% / 売上高上位40社導入率 27.5% |
| 新しい施策 | 営業・開発を中心とした積極的な人的投資、顧客獲得チャネル強化に向けた販売体制の強化、プロダクト価値向上に向けた開発体制の強化 |
この書類が述べていない項目(13件)
販管費セグメント別実績増減要因の内訳業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。契約店舗数の増加などによりサブスクリプション売上高が伸びた一方、採用活動への積極的な投資により従業員数が5名増加し、人件費の増加が営業利益率の低下要因となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。