Komori
決算4256サインド情報通信・サービスその他

2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第1四半期は売上高307,320千円、営業利益86,962千円などの黒字を計上した。営業体制や代理店網を強化した結果、契約店舗数は6,000店舗を超え、通期業績予想は前回発表から変更されていない。

読む価値
22軽微
6項目のうち5項目からの評価です
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
307320
千円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日非連結(個別)日本基準
売上高307,320千円
営業利益86,962千円
経常利益87,213千円
純利益(親会社株主帰属)58,824千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産3,169,892千円
うち純資産 2,983,305 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

直販営業の増員、システム導入・カスタマーサポートの強化、代理店パートナーの増強、業界イベントへの出展などを進めた結果、契約店舗数が6,000店舗を超えた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2022年4月1日〜2022年6月30日
売上高307,320千円
営業利益86,962千円
経常利益87,213千円
親会社株主に帰属する当期純利益58,824千円
総資産3,169,892千円
純資産2,983,305千円
業績予想の修正変更なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
業績の増減要因直販営業の増員、システム導入・カスタマーサポートの強化、代理店パートナーの増強、業界イベントへの出展などを進めた結果、契約店舗数が6,000店舗を超えた。
この書類が述べていない項目(25件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

直販営業の増員、システム導入・カスタマーサポートの強化、代理店パートナーの増強、業界イベントへの出展などを進めた結果、契約店舗数が6,000店舗を超えたとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)|サインド(4256)の適時開示 | Komori