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法定開示書類4256サインド情報通信・サービスその他

上場申請のための四半期報告書(第1四半期)

2021年4月から6月までの第1四半期の業績と財政状態を報告した。事業内容や経営方針などに重要な変更はなく、9月1日には株式分割と単元株制度の採用を実施した。

読む価値
77重要
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向き
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会社の説明から読み取った方向です。
規模
245335
千円(当第1四半期売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

取締役会および臨時株主総会(株式分割・単元株制度)

第11期第1四半期の業績・財政状態および株式分割・単元株制度の採用

決定2021年7月15日(株式分割)、2021年8月31日(単元株制度)
対象期間第11期第1四半期(2021年4月1日から2021年6月30日)
実施2021年9月1日(株式分割の効力発生日・予定ではなく実績)および2021年8月31日(単元株制度の採用)
金額売上高245,335千円、営業利益82,184千円、経常利益82,120千円、四半期純利益55,457千円、資産合計590,119千円、負債合計184,951千円、純資産合計405,167千円
数量・規模株式分割前発行済株式総数1,000,000株、分割により増加する株式数4,000,000株、分割後発行済株式総数5,000,000株、発行可能株式総数20,000,000株、単元株式数100株
理由

EC機能の拡充、営業及び開発エンジニアの人員強化、積極的な営業活動。株式分割は投資単位当たりの金額を引き下げ、株式の流動性向上と投資家層拡大を図るため

業績への影響

収益認識会計基準等の適用による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況等への影響はありません。株式分割・単元株制度の業績への影響は非開示

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項第11期第1四半期の業績・財政状態および株式分割・単元株制度の採用
決定機関取締役会および臨時株主総会(株式分割・単元株制度)
決定日2021年7月15日(株式分割)、2021年8月31日(単元株制度)
実施日2021年9月1日(株式分割の効力発生日・予定ではなく実績)および2021年8月31日(単元株制度の採用)
対象期間第11期第1四半期(2021年4月1日から2021年6月30日)
金額売上高245,335千円、営業利益82,184千円、経常利益82,120千円、四半期純利益55,457千円、資産合計590,119千円、負債合計184,951千円、純資産合計405,167千円
数量・規模株式分割前発行済株式総数1,000,000株、分割により増加する株式数4,000,000株、分割後発行済株式総数5,000,000株、発行可能株式総数20,000,000株、単元株式数100株
業績への影響収益認識会計基準等の適用による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況等への影響はありません。株式分割・単元株制度の業績への影響は非開示
理由EC機能の拡充、営業及び開発エンジニアの人員強化、積極的な営業活動。株式分割は投資単位当たりの金額を引き下げ、株式の流動性向上と投資家層拡大を図るため
根拠となる規則企業会計基準第29号、企業会計基準第30号、企業会計基準第10号、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第211条第6項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
この書類が述べていない項目(1件)
今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

EC機能の拡充、採用による営業・開発エンジニアの人員強化、積極的な営業活動により、契約件数が増加したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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