THECOO(4255)・リスク再掲
新しい業態に関する法令解釈・規制適用リスク
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新業態における法令・権利解釈リスク5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「ファンビジネスプラットフォーム事業及びインフルエンサーセールス事業は新しい業態の事業であるため、現行の法令及び権利内容の解釈適用上で論点が生じる可能性があり、」
新しい業態における法令・権利解釈の論点と、法務・リスク管理委員会による対応体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「Fanicon事業及びインフルエンサーセールス事業は新しい業態の事業であるため、現行の法令及び権利内容の解釈適用上で論点が生じる可能性があり」
関連法令の改廃情報収集、社内運用、顧問弁護士及び委員会による管理を行いつつ、法令解釈・規制適用リスクを継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「Fanicon事業及びインフルエンサーセールス事業は新しい業態の事業であるため、現行の法令及び権利内容の解釈適用上で論点が生じる可能性があり」
著作権、肖像権、景品表示法、個人情報保護法、資金決済法等への対応を行うが、解釈上の論点を残している。