THECOO(4255)・事実再掲
Fanicon事業からファンビジネスプラットフォーム事業への改称
FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Fanicon事業からファンビジネスプラットフォーム事業への報告セグメント名称変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「従来「Fanicon事業」としていたセグメント名称を「ファンビジネスプラットフォーム事業」に、「法人セールス事業」としていたセグメント名称を「デジタルマーケティング事業」に変更しております。」
両報告セグメントの改称と、名称変更によるセグメント情報への影響がないとの説明を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期会計期間において、従来「法人セールス事業」としていた報告セグメントの名称を「デジタルマーケティング事業」に変更しております。また、当第2四半期会計期間において、従来「Fanicon事業」としていた報告セグメントの名称を「ファンビジネスプラットフォーム事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。」
第1四半期及び第2四半期に行った両報告セグメントの改称を改めて記載し、セグメント情報への影響はないとの説明を継続している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「また、当第2四半期会計期間において、従来「Fanicon事業」としていた報告セグメントの名称を「ファンビジネスプラットフォーム事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。」
当第2四半期会計期間に、従来のFanicon事業をファンビジネスプラットフォーム事業へ改称した。会社はセグメント情報への影響はないとしている。