THECOO(4255)・事実再掲直近の業績予想の修正(2026-08-12)では「前進」
FaniconのARPU上昇
FY2021に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。
6記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
FaniconのプレミアムプランによるサブスクARPU向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「新規開設コミュニティにおいて、月額500円前後の通常サービス機能を利用できるプランに加え、プレミアムサービスがついた高価格料金プランの2種類の価格プランを設定し、サブスク料金の月額単価向上を図りつつ、」
通常プランと高価格のプレミアムプランを併設し、サブスクリプションの月額単価向上を図る方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「新規開設コミュニティにおいて、月額500円前後の通常サービス機能を利用できるプランに加え、プレミアムサービスがついた高価格料金プランの2種類の価格プランを設定し、サブスク料金の月額単価向上を図りつつ」
通常プランと高価格のプレミアムプランによる月額単価向上の方針を示しているが、FY2022のARPU実績値は本文で示していない。 - FY2021初出有価証券報告書
「2021年12月期第4四半期」
ARPU合計は1,272円で、プレミアム価格の設定、新機能開発、マネタイズ機会の創出が要因として説明されている。