Komori
THECOO(4255)・施策再掲

ライブ配信インフラの整備

FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2022 – FY20232022: 320222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
ライブ配信・アーカイブ基盤の整備4社が書いているテーマ・逆風1社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「「Fanicon」を利用中のアイコンであれば大型の4面LEDパネルと最新の音楽配信機材をそろえ、アイコンとファンのコミュニケーションをデジタル・リアルの両面からサポートしております配信スタジオ「BLACKBOX³」を、無料で利用可能です。」

    BLACKBOX³等の配信・撮影設備により、デジタルとリアルの両面でコミュニケーションを支援する方針を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「なお、「Fanicon」を利用中のアイコンであれば無料で利用可能な配信スタジオ「BLACKBOX³」は、大型の4面LEDパネルと最新の音楽配信機材をそろえ、アイコンとファンのコミュニケーションをデジタル・リアルの両面からサポートしております。」

    BLACKBOX³を含む配信・撮影設備により、デジタルとリアルの両面でコミュニケーションを支援する方針を継続している。
  3. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、2022年9月には、新たに当社オフィス内に「PEAKS STUDIO(ピークススタジオ)」を新設、ライブ配信や番組収録など多様な用途でご利用いただいています。」

    2022年9月にPEAKS STUDIOを新設し、ライブ配信に加えて番組収録など多様な用途に利用できる設備を追加した。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「「Fanicon」内に、配信スタジオ「BLACKBOX³」での配信、ファンコミュニティの多機能化・チケット販売・EC機能といった、ファンコミュニティ内で実施可能な内容をさらに充実させ」

    BLACKBOX³での配信をFanicon内のサービスに組み込み、ライブ配信インフラをプラットフォームの機能拡充と一体化した。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「2021年4月にはアイコンが無料で利用できるライブ配信専用スタジオ「BLACKBOX³」をオープンするなど、デジタルライブエンターテインメントというファンにとっての新しい選択肢を提供するべく、インフラを整備してきております。」

    BLACKBOX³の開設とFanistreamからCassetteへのリニューアルにより、ライブ配信・アーカイブ基盤を整備している。
一緒に動いた変遷

「法人セールス事業の売上高・粗利益額による安定成長」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1法人セールス事業の売上高・粗利益額による安定成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
THECOOの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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