読む価値
36軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)2024-11-14
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
32日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2024-12-16
訂正箇所(元の書類のどこか)
独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書(「監査人の結論」及び「四半期連結財務諸表の期中レビューにおける監査人の責任」)
訂正前
「2024年1月1日から2024年9月30日までの連結会計年度」/「監査役及び監査役に対して」
訂正後
「2024年1月1日から2024年12月31日までの連結会計年度」/「監査役及び監査役会に対して」
変更点連結会計年度の終期を2024年9月30日から2024年12月31日に変更し、報告先の表記を「監査役」から「監査役会」に訂正
訂正の理由
「独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書」の記載内容の表記誤り
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 元の開示日 | 2024年11月14日 |
| 訂正箇所 | 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書(「監査人の結論」及び「四半期連結財務諸表の期中レビューにおける監査人の責任」) |
| 訂正内容 | 「2024年1月1日から2024年9月30日までの連結会計年度」/「監査役及び監査役に対して」 → 「2024年1月1日から2024年12月31日までの連結会計年度」/「監査役及び監査役会に対して」 |
| 訂正の理由 | 「独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書」の記載内容の表記誤り |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書について、「記載内容の表記誤り」があったためと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。