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業績予想の修正4251恵和素材・化学

2022年12月期第2四半期連結累計期間及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

2022年12月期の第2四半期累計期間と通期について、売上高および各利益の業績予想を前回発表から上方修正した。原燃料価格高騰を反映する一方、想定以上の円安を受けて為替前提を見直した。

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%(第2四半期連結累計期間の経常利益増減率)
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確定を避けている
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修正された予想

2022年12月期・第2四半期累計及び通期前回予想の公表 2022年2月14日
売上高第2四半期累計9,322→10,593百万円
+13.6%
売上高通期20,406→23,105百万円
+13.2%
営業利益第2四半期累計1,447→2,200百万円
+52.0%
営業利益通期3,408→4,469百万円
+31.1%
経常利益第2四半期累計1,454→2,469百万円
+69.8%
経常利益通期3,423→4,727百万円
+38.1%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計1,403→2,069百万円
+47.4%
親会社株主に帰属する当期純利益通期2,874→3,731百万円
+29.8%
1株当たり当期純利益第2四半期累計146→214.98円 銭
+47.2%
1株当たり当期純利益通期298.9→387.66円 銭
+29.7%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

原燃料価格の高騰の影響を反映する一方、期初業績予想時の想定為替レートから大幅に円安が進んでいることを鑑み、想定為替レートを見直した結果、売上高及び各段階利益が前回公表予想を上回ることが見込まれるため。第2四半期以降の為替レートの前提は1US$=123円。

前期実績第2四半期実績 売上高 7,789 / 営業利益 927 / 経常利益 1,066 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 777 / 1株当たり四半期純利益 88.33 / 通期実績 売上高 18,130 / 営業利益 3,135 / 経常利益 3,467 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,569 / 1株当たり当期純利益 289.59
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 9,322 / 通期 20,406 → 第2四半期累計 10,593 / 通期 23,105(第2四半期累計 13.6 / 通期 13.2)
営業利益第2四半期累計 1,447 / 通期 3,408 → 第2四半期累計 2,200 / 通期 4,469(第2四半期累計 52 / 通期 31.1)
経常利益第2四半期累計 1,454 / 通期 3,423 → 第2四半期累計 2,469 / 通期 4,727(第2四半期累計 69.8 / 通期 38.1)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 1,403 / 通期 2,874 → 第2四半期累計 2,069 / 通期 3,731(第2四半期累計 47.4 / 通期 29.8)
1株当たり当期純利益第2四半期累計 146.00 / 通期 298.90 → 第2四半期累計 214.98 / 通期 387.66
対象決算期2022年12月期
対象期間第2四半期累計及び通期
前回予想の公表日2022年2月14日
前期実績第2四半期実績 売上高 7,789 / 営業利益 927 / 経常利益 1,066 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 777 / 1株当たり四半期純利益 88.33 / 通期実績 売上高 18,130 / 営業利益 3,135 / 経常利益 3,467 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,569 / 1株当たり当期純利益 289.59
修正の理由原燃料価格の高騰の影響を反映する一方、期初業績予想時の想定為替レートから大幅に円安が進んでいることを鑑み、想定為替レートを見直した結果、売上高及び各段階利益が前回公表予想を上回ることが見込まれるため。第2四半期以降の為替レートの前提は1US$=123円。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

原燃料価格高騰の影響を反映する一方、期初の想定為替レートから大幅に円安が進んだため、想定為替レートを見直した。その結果、売上高および各段階利益が前回予想を上回る見込みとなった。第2四半期以降の為替レートは1米ドル=123円を前提としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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