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森六(4249)・事実年間配当額増加

利益剰余金を原資とする配当の実施

FY2018-Q3に初出。23回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

23記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY20262018: 420182019: 420192020: 220202021: 320212022: 320222023: 220232024: 120242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当額増加有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、経営環境や業績の見通しなどを総合的に勘案し、1株当たり115円00銭の配当(うち中間配当57円50銭)を実施することを決定しました。」

    年間配当は前期の105円から115円へ増加し、中間配当・期末配当はいずれも1株当たり57円50銭となった。
  2. 2026-05-14実績引用配当

    「当該方針に基づき、期末配当につきましては、1株当たり57円50銭といたしました。これにより、年間配当は1株当たり115円00銭(前期比10円の増配)、DOE2.7%となります。」

    利益剰余金を原資とする2026年3月期の期末配当および年間配当の実績を開示している。
  3. FY2026-H1中間配当額増加有価証券報告書

    「2025年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    利益剰余金を原資とする中間配当は、総額826百万円、1株当たり57円50銭となった。前年同期の総額778百万円、1株当たり52円50銭から増加している。
  4. FY2025年間配当額増加有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、経営環境や業績の見通しなどを総合的に勘案し、1株当たり105円00銭の配当(うち中間配当52円50銭)を実施することを決定しました。」

    利益剰余金を原資とする年間配当は105円となり、前期の100円から増加した。中間配当は52円50銭、期末配当も52円50銭となった。
  5. FY2025-H1中間配当額増加有価証券報告書

    「2024年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………778百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………52円50銭 (ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日…………2024年12月2日」

    利益剰余金を原資とする中間配当は、総額778百万円、1株当たり52円50銭となった。前年同期の総額751百万円、1株当たり50円から増加している。
  6. FY2024-Q2中間配当額増加有価証券報告書

    「2023年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しております。 (1)配当金の総額…………………………………………751百万円 (2)1株当たりの金額……………………………………50円00銭 (3)基準日…………………………………………………2023年9月30日 (4)支払請求の効力発生日および支払開始日…………2023年12月1日」

    利益剰余金を原資とする中間配当は、総額751百万円、1株当たり50円となった。前年同期の総額732百万円、1株当たり47円から増加している。
  7. FY2024-Q1記念配当による期末配当額増加有価証券報告書

    「2023年5月12日 取締役会 普通株式 807 53 2023年3月31日 2023年6月8日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする期末配当は、総額807百万円、1株当たり53円となった。1株当たり配当額の内訳は普通配当47円と創業360周年記念配当6円で、前年同期の47円から増加している。
  8. FY2023-Q2中間配当額の据え置き有価証券報告書

    「2022年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しております。 (1)配当金の総額………………………………………732百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………47円00銭 (3)基準日………………………………………………2022年9月30日 (4)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月1日」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、1株当たり配当額は前年同期と同じ47円とした。配当総額は732百万円である。
  9. FY2023-Q1期末配当額増加有価証券報告書

    「2022年5月13日開催の取締役会において、剰余金の配当につき次のとおり決議しております。 (1)配当金の総額………………………………………751百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………47円00銭」

    利益剰余金を原資とする期末配当は、総額751百万円、1株当たり47円となった。前年同期の総額497百万円、1株当たり30円から増加している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しております。 (1)配当金の総額………………………………………778百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………47円00銭」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、総額778百万円、1株当たり47円の決議内容を再掲している。
  11. FY2022-Q2中間配当額増加有価証券報告書

    「(1)配当金の総額………………………………………778百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………47円00銭 (3)基準日………………………………………………2021年9月30日 (4)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年11月29日」

    利益剰余金を原資とする中間配当は、総額778百万円、1株当たり47円となった。前年同期の総額331百万円、1株当たり20円から増加している。
  12. FY2022-Q1期末配当額減少有価証券報告書

    「2021年5月13日 取締役会 普通株式 497 30 2021年3月31日 2021年6月7日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする期末配当は、総額497百万円、1株当たり30円となった。前年同期に支払われた総額712百万円、1株当たり43円から減少している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しております。」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、総額331百万円、1株当たり20円、2020年12月1日支払開始の決議内容を再掲している。
  14. FY2021-Q2中間配当額減少有価証券報告書

    「2020年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しております。 (1)配当金の総額………………………………………331百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………20円00銭」

    利益剰余金を原資とする中間配当は、前年同期の総額844百万円・1株当たり51円から、総額331百万円・1株当たり20円へ減少した。
  15. FY2020年間配当額据え置き・内訳変更有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、経営環境や業績の見通しなどを総合的に勘案し、1株当たり94円00銭の配当(うち中間配当51円00銭)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の連結配当性向は44.2%となりました。」

    年間配当は前事業年度と同じ94円を維持したが、中間配当は51円となり、期末配当は43円となった。連結配当性向は44.2%と開示された。
  16. FY2020-Q2中間配当額増加有価証券報告書

    「2019年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しております。」

    利益剰余金を原資として、1株当たり51円、総額844百万円の中間配当を決議した。前年同期の1株当たり47円、総額777百万円から増加している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年4月26日 取締役会 普通株式 777 47 2019年3月31日 2019年6月10日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり47円、総額777百万円の期末配当を2019年6月10日に支払った事実を再確認している。
  18. FY2019年間配当額増加有価証券報告書

    「当該方針に基づき、当事業年度につきましては、経営環境や業績の見通しなどを総合的に勘案し、1株当たり94円00銭の配当(うち中間配当47円00銭)を実施することを決定しました。」

    安定配当を基本方針とする中、年間配当額は前事業年度の90円から94円へ増加した。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しております。」

    中間配当の決議内容を再掲している。新たな配当決議や配当方針の変更は記載されていない。
  20. FY2019-Q2中間配当の決議有価証券報告書

    「平成30年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しております。」

    利益剰余金を原資として、配当総額777百万円、1株当たり47円、基準日平成30年9月30日、支払開始日平成30年11月30日の中間配当を決議している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「(1)配当金の総額………………………………………1,489百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………90円00銭 (3)基準日 ……………………………………………… 平成30年3月31日 (4)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年6月29日」

    利益剰余金を原資とする期末配当について、配当総額1,489百万円、1株当たり90円、平成30年6月29日支払開始の決議内容を再掲している。
  22. FY2018配当額増加有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、経営環境や業績の見通しなどを総合的に勘案し、本年4月26日開催の取締役会決議により、期末配当金を前事業年度の1株当たり22円50銭から67円50銭増配し、90円00銭とさせていただきました。」

    利益剰余金を原資とする配当について、安定配当を基本方針としつつ、1株当たり配当額を前事業年度から90円へ増額した事実を記載している。
  23. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「平成29年4月27日 取締役会 普通株式 配当金の総額333百万円 1株当たり配当額45円 基準日平成29年3月31日 効力発生日平成29年6月30日 配当の原資利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、配当総額333百万円、1株当たり45円の配当を実施した事実を記載している。株式分割前の金額である。
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