森六(4249)・施策再掲
上場関連調達資金の成長投資への充当
FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場時自己株式処分・第三者割当による設備投資資金の調達10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「なお、自己株式処分により調達した資金は、設備資金に充当いたします。」
自己株式処分による調達資金を設備資金に充当する方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「なお、自己株式処分により調達した資金は、設備資金に充当いたします。」
自己株式処分による調達資金を設備資金に充当する方針を再確認している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「なお、自己株式売却により調達した資金は、設備資金に充当いたします。」
前回の子会社への投融資およびシステム投資という具体的な予定から、通期では設備資金への充当という形で資金使途を整理している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「なお、この結果、資本剰余金が983百万円増加し、自己株式が310百万円減少しております。手取金の使途は、連結子会社であるMoriroku Technology De Mexico S.A. DE C.V.及び森六テクノロジー㈱への投融資並びに当社におけるシステム投資に充当する予定であります。」
第三者割当による自己株式処分の手取金を、メキシコ子会社および森六テクノロジーへの投融資、ならびにシステム投資に充当する予定としている。