森六(4249)・施策再掲
東京証券取引所市場第一部への上場と公募による自己株式処分
FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2023-Q2。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第一部への市場変更と公募増資11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 プライム市場」
上場市場について、東京証券取引所プライム市場であることを再確認している。 - FY2023-Q1市場区分の更新有価証券報告書
「東京証券取引所 プライム市場」
株式上場について、従来の市場第一部から、当四半期報告書では東京証券取引所プライム市場として記載されている。 - FY2018達成有価証券報告書
「平成29年12月20日 東京証券取引所市場第一部に株式を上場」
前回 filing 時点で実施済みだった市場第一部上場と公募・第三者割当による自己株式処分を、通期報告で完了した資本市場施策として確認している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当社は、平成29年12月20日付で東京証券取引所市場第一部に上場しました。株式上場にあたり、平成29年12月19日を払込期日とする公募(ブックビルディングによる募集)による自己株式の処分により、資本剰余金が2,368百万円増加し、自己株式が748百万円減少しております。」
平成29年12月20日の市場第一部上場と、その前日の公募による自己株式処分を資本市場施策として記載している。