森六(4249)・リスク再掲
サイバー攻撃・情報漏洩等の情報セキュリティリスク
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報セキュリティ上の情報漏洩・改ざん等リスク176社が書いているテーマ・逆風178社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。91社中25社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「外部からのサイバーテロやコンピュータウイルスの侵入、自然災害によるインフラ障害等により機密情報の漏洩や喪失があった場合、当社グループの経営成績および財務状況等に影響を及ぼす可能性があります。」
サイバー攻撃・ウイルス・インフラ障害による情報漏洩・喪失リスクを再確認している。情報システムセキュリティ規定、国内外グループのエンドポイント強化、ASM、CSIRT体制構築、サイバー攻撃訓練を対応策として記載している。 - FY2025初出有価証券報告書
「外部からのサイバーテロやコンピュータウイルスの侵入、自然災害によるインフラ障害等により機密情報の漏洩や喪失があった場合、当社グループの経営成績および財務状況等に影響を及ぼす可能性があります。」
機密情報・個人情報について、サイバー攻撃、ウイルス、自然災害によるインフラ障害を原因とする漏洩・喪失リスクを主要リスクとして初めて独立記載した。情報システムセキュリティ規定、安全対策、従業員教育を対応策としている。