森六(4249)・事実再掲
在外連結子会社へのIFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「国際会計基準適用子会社については、IFRS第16号により、借手のリース取引は原則すべてのリースについて、貸借対照表に資産および負債として計上しており」
在外子会社におけるIFRS第16号の適用と、借手リースの資産・負債認識を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用する在外連結子会社は、IFRS第16号「リース」を、当連結会計年度より適用しております。これにより、リースの借手は原則としてすべてのリースについて資産及び負債の認識をしております。」
在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用と、借手リースの資産・負債認識を年度決算でも再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用する在外連結子会社は、IFRS第16号「リース」(2016年1月13日。以下、「IFRS第16号」という。)を、第1四半期連結会計期間より適用しております。これに伴い、借手のリース取引は原則すべてのリースについて資産及び負債の認識をしております。」
在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用と、借手リースの資産・負債認識を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用する在外連結子会社は、IFRS第16号「リース」(2016年1月13日。以下、「IFRS第16号」という。)を、第1四半期連結会計期間より適用しております。これに伴い、借手のリース取引は原則すべてのリースについて資産及び負債の認識をしております。」
在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用と、借手リースの資産・負債認識を注記で再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用する在外連結子会社は、IFRS第16号「リース」(2016年1月13日。以下、「IFRS第16号」という。)を、当第1四半期連結会計期間より適用しております。これに伴い、借手のリース取引は原則すべてのリースについて資産及び負債の認識をしております。」
在外連結子会社で当第1四半期からIFRS第16号を適用し、借手のリースを原則として資産・負債に認識する会計処理へ変更した。