森六(4249)・事実削除
新型コロナウイルス感染症による損失の特別損失計上
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による休業固定費損失41社が書いているテーマ・逆風41社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1削除有価証券報告書
「特別損失合計 28」
当四半期の特別損失は固定資産売却損・除却損等の合計28百万円であり、前四半期まで計上されていた新型コロナウイルス感染症による損失の記載はなくなっている。 - FY2021-Q3感染症損失額更新有価証券報告書
「工場の操業・営業休止期間中の固定費(人件費・減価償却費等)および当感染症に対処するために直接要した費用総額2,225百万円を特別損失に計上した結果、」
新型コロナウイルス感染症に伴う工場休止・縮小期間の固定費等として、2,225百万円を特別損失に計上した。前四半期累計の2,189百万円から金額が更新され、感染症による損失計上が継続している。 - FY2021-Q2感染症損失額更新有価証券報告書
「また、工場の操業・営業休止期間中の固定費(人件費・減価償却費等)および当感染症に対処するために直接要した費用総額2,189百万円を特別損失に計上した結果、」
新型コロナウイルス感染症に伴う工場休止期間の固定費等として、2,189百万円を特別損失に計上した。前四半期に続き、感染症による損失が実績として計上されている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「工場の操業・営業休止期間中の固定費(人件費・減価償却費等)および当感染症に対処するために直接要した費用総額1,987百万円を特別損失に計上した」
工場の操業・営業休止期間中の固定費および感染症への対処に直接要した費用として、1,987百万円を新型コロナウイルス感染症による損失として特別損失に計上した事実を開示している。