竹本容器(4248)・目標削除直近の決算説明資料(2026-02-19)では「引き上げ」
2030年の環境対応容器売上比率90%目標
FY2021に初出。10回の記載のうち5回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」は2022-10-31。直近の記載は2026-02-19。
10記載
5年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナブル容器導入・容器回収による資源循環6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書従来の2030年環境対応容器売上比率90%の記載はなく、代わりに2027年の資源循環型パッケージング売上高比率目標が示された。
- 2025-02-20引き上げ決算説明資料
「サステナビリティ容器比率90%超」
2030年の環境対応容器の売上比率について、従来の90%目標から90%超とする表現に変更された。 - FY2023再定義有価証券報告書
「2026年時点で資源循環型パッケージング売上高を連結売上高全体の1/3程度を占める水準まで高めてまいります。」
従来の2030年環境対応容器売上比率90%目標に加え、2026年に資源循環型パッケージング売上高を連結売上高の約3分の1とする中間的な指標・計画を提示。 - FY2021初出有価証券報告書
「環境対応容器の売上比率は2030年には全体の90%となることを想定しています。」
環境対応容器の売上比率を2030年に全体の90%とする想定を、新たな長期的な数値目標として提示。