竹本容器(4248)・施策達成
公募増資・第三者割当増資による資本調達
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募・第三者割当(海外募集を含む)による成長投資・資本増強資金の調達57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017達成有価証券報告書
「当社は、平成29年6月16日を払込期日とする公募増資及び平成29年6月28日を払込期日とする第三者割当増資を行いました。」
2017年6月の公募増資および第三者割当増資を実施した結果を通期報告で確定。582,000株を発行し、株式発行による収入929,484千円を計上。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、平成29年6月16日を払込期日とする公募増資及び平成29年6月28日を払込期日とする第三者割当増資を行いました。この結果、当第3四半期連結累計期間において、資本金が471,085千円、資本剰余金が471,085千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が803,144千円、資本剰余金が1,029,945千円となっております。」
平成29年6月の公募増資及び第三者割当増資の実施結果として、資本金・資本剰余金が各471,085千円増加したことを再掲。新たな調達イベントは記載されていない。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当社は、平成29年6月16日を払込期日とする公募増資及び平成29年6月28日を払込期日とする第三者割当増資を行いました。この結果、当第2四半期連結累計期間において、資本金が471,085千円、資本剰余金が471,085千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が803,144千円、資本剰余金が1,029,945千円となっております。」
平成29年6月16日の公募増資と平成29年6月28日の第三者割当増資を実施し、合計582,000株を発行。資本金及び資本剰余金がそれぞれ471,085千円増加し、成長投資等に向けた資本調達の実施を初めて開示。