竹本容器(4248)・施策監査等委員会構成の変更予定
監査等委員会設置会社による監督機能強化
FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
10記載
10年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制228社が書いているテーマ・逆風0社・追い風227社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの229件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025監査等委員会構成の変更予定有価証券報告書
「当社は、2026年3月24日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として「取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名の選任の件」及び「監査等委員である取締役3名の選任の件」を上程しており、当該議案が承認されますと、当社の取締役は以下の8名(うち、3名は社外取締役)となる予定です。」
提出日現在は取締役5名・監査等委員4名(全員社外)だが、2026年3月24日開催予定の定時株主総会後は監査等委員3名(全員社外)となる予定を記載。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当該社外取締役4名全員が上場規則に基づく独立役員であり、これら独立性の高い社外取締役の監査等委員である取締役による経営監督により経営の透明性、適正性を確認、確保しております。」
取締役会、監査等委員会、内部監査室、独立社外取締役4名による監督体制を継続記載。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、株主をはじめ全てのステークホルダーにとっての企業価値を最大化するとともに、企業活動の健全性及び透明性を確保することを目標にしており、その実現のためにコーポレート・ガバナンスの確立が経営上の最重要課題と考えております。」
監査等委員会設置会社、取締役会、監査等委員会、内部監査室による監督体制を継続記載。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社では、監査等委員会設置会社に移行することで、これまで以上に取締役会における経営の意思決定機能及び業務執行を管理監督する機能の充実化、経営効率の向上と的確かつ戦略的な経営判断が可能な経営体制となっております。」
監査等委員会設置会社として、取締役会の意思決定・監督機能の充実と経営効率・透明性の向上を継続記載。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社では、監査等委員会設置会社に移行することで、これまで以上に取締役会における経営の意思決定機能及び業務執行を管理監督する機能の充実化、経営効率の向上と的確かつ戦略的な経営判断が可能な経営体制となっております。」
監査等委員会設置会社へ移行し、取締役会の意思決定・監督機能と経営の透明性・適正性を高める体制を記載。監査等委員は社外取締役4名。