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ダイキョーニシカワ(4246)・方針再掲

コンプライアンス教育と内部通報制度

FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止257社が書いているテーマ・逆風9社・追い風251社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに111社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「さらに、自浄能力向上のため、不正行為・コンプライアンスに反する行為について従業員からの相談窓口として、社内に内部通報制度を設けるほか、弁護士による社外の相談窓口を設置し、問題点の吸い上げと迅速な対応ができる体制を整備しております。」

    社内外の内部通報窓口を含むコンプライアンス体制を継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「さらに、自浄能力向上のため、不正行為・コンプライアンスに反する行為について従業員からの相談窓口として、社内に内部通報制度を設けるほか、弁護士による社外の相談窓口を設置し、問題点の吸い上げと迅速な対応ができる体制を整備しております。」

    コンプライアンス委員会、企業倫理行動基準、社内外の内部通報窓口を通じた対応体制を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「さらに、自浄能力向上のため、不正行為・コンプライアンスに反する行為について従業員からの相談窓口として、社内に内部通報制度を設けるほか、弁護士による社外の相談窓口を設置し、問題点の吸い上げと迅速な対応ができる体制を整備しております。」

    コンプライアンス委員会、企業倫理行動基準、社内外の内部通報窓口を通じた対応体制を継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「さらに、自浄能力向上のため、不正行為・コンプライアンスに反する行為について従業員からの相談窓口として、社内に内部通報制度を設けるほか、弁護士による社外の相談窓口を設置し、問題点の吸い上げと迅速な対応ができる体制を整備しております。」

    コンプライアンス委員会、企業倫理行動基準、社内外の内部通報窓口を通じた対応体制を継続している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「不正行為・コンプライアンスに反する行為について従業員からの相談窓口として、社内に内部通報制度を設けるほか、弁護士による社外の相談窓口を設置し、問題点の吸い上げと迅速な対応ができる体制を整備しております。」

    コンプライアンス委員会、企業倫理行動基準、社内内部通報制度、弁護士による社外相談窓口を通じた対応方針を継続している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社はコンプライアンスを法令遵守に留まらず、企業ルール、社会規範の遵守と捉え、経営本部長を委員長とする「コンプライアンス委員会」を設置し、企業活動全般について法令の遵守徹底及び企業倫理の確立を図るとともに、当社の社会的責任を全うするため、従業員の行動基準として「企業倫理行動基準」を策定し、周知徹底することにより、健全かつ公正な事業活動の推進に取り組んでおります。」

    コンプライアンスを法令遵守に限定せず、企業倫理、行動基準、内部通報を含む仕組みとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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