ダイキョーニシカワ(4246)・リスク再掲
製品欠陥・リコール・製造物責任
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品・販売商品の品質不具合、品質保証および製造物責任リスク578社が書いているテーマ・逆風601社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。56社中11社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに124社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの604件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「製品品質については、国際的な品質管理基準であるISO9001をはじめ、当社グループでの開発から生産までの品質保証体系に基づいて日常管理を行っています。しかしながら、当社グループの製品すべてについて欠陥がなく、将来的にリコールが発生しないという保証はありません。」
ISO9001等の品質保証体系を維持する一方、製品欠陥・リコール・製造物責任のリスクを継続して記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「製品品質については、国際的な品質管理基準であるISO9001をはじめ、当社グループでの開発から生産までの品質保証体系に基づいて日常管理を行っています。しかしながら、当社グループの製品すべてについて欠陥がなく、将来的にリコールが発生しないという保証はありません。」
ISO9001等の品質保証体系を維持する一方、製品欠陥・リコール・製造物責任のリスクを継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「製品品質については、国際的な品質管理基準であるISO9001をはじめ、当社グループでの開発から生産までの品質保証体系に基づいて日常管理を行っています。しかしながら、当社グループの製品すべてについて欠陥がなく、将来的にリコールが発生しないという保証はありません。」
開発から生産までの品質保証体系とISO9001による管理を行う一方、製品欠陥・リコール・製造物責任のリスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「製品品質については、国際的な品質管理基準であるISO9001をはじめ、当社グループでの開発から生産までの品質保証体系に基づいて日常管理を行っています。しかしながら、当社グループの製品すべてについて欠陥がなく、将来的にリコールが発生しないという保証はありません。」
開発から生産までの品質保証体系とISO9001による管理を行う一方、製品欠陥、リコール、製造物責任のリスクを引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、当社グループの製品すべてについて欠陥がなく、将来的にリコールが発生しないという保証はありません。欠陥の内容によっては多額の追加コストが発生する可能性があります。」
ISO9001等の品質管理を行う一方、欠陥・大規模リコール・製造物責任賠償による追加コストの可能性を示している。