ダイキョーニシカワ(4246)・方針再掲
政策保有株式の定期検証と売却判断
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1248社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1252件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「なお、検証・審議の結果、売却が必要と判断した場合には、一部もしくは全部の株式の売却を実施いたします。また、当事業年度末時点の純投資目的以外の目的である投資株式に関する取締役会の審議結果につきましては、以下のとおりとなり、当面は全ての株式を引き続き保有することとしました。」
政策保有株式の定期検証・取締役会審議と、必要時の売却方針を継続した。当年度末時点では全銘柄の保有継続を判断している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「検証・審議の結果、売却が必要と判断した場合には、一部もしくは全部の株式の売却を実施いたします。また、当事業年度末時点の純投資目的以外の目的である投資株式に関する取締役会の審議結果につきましては、以下のとおりとなり、当面は全ての株式を引き続き保有することとしました。」
政策保有株式の定期検証・取締役会審議と、必要時には売却する方針を継続した。当年度末時点では全銘柄の保有継続を判断している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度末時点の純投資目的以外の目的である投資株式に関する取締役会の審議結果につきましては、以下のとおりとなり、当面は全ての株式を引き続き保有することとしました。」
政策保有株式について定期検証・取締役会審議を実施し、当面は全銘柄を保有継続とする判断結果を開示した。 - FY2019初出有価証券報告書
「純投資目的以外の目的である投資株式については、保有方針との乖離、当社資産への影響、資本コストに見合うリターンやリスク等について担当部門が定期的に検証を行い、その検証結果を取締役会にて報告・審議いたします。」
政策保有株式について、保有方針、資産影響、資本コストに見合うリターン・リスクを定期検証し、必要時には売却する方針を新たに開示している。