ダイキョーニシカワ(4246)・方針再掲
指名報酬委員会による手続きの公正性・透明性強化
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「指名報酬委員会は取締役および監査役の選任・解任並びに取締役および監査役の報酬等に関する手続きの公正性、透明性、客観性を強化し、コーポレート・ガバナンスの充実を図るため、取締役会の諮問機関として設置しております。」
指名報酬委員会を取締役会の諮問機関として運用し、役員人事・報酬手続きの公正性と透明性を高める方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「指名報酬委員会は取締役および監査役の選任・解任並びに取締役および監査役の報酬等に関する手続きの公正性、透明性、客観性を強化し、コーポレート・ガバナンスの充実を図るため、取締役会の諮問機関として設置しております。」
指名報酬委員会を取締役会の諮問機関として運用し、役員選任・報酬手続きの公正性・透明性を高める方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「指名報酬委員会は取締役および監査役の選任・解任並びに取締役および監査役の報酬等に関する手続きの公正性、透明性、客観性を強化し、コーポレート・ガバナンスの充実を図るため、取締役会の諮問機関として設置しております。」
指名報酬委員会を取締役会の諮問機関として運用し、役員選任・報酬手続きの公正性・透明性を高める方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「指名報酬委員会は取締役および監査役の選任・解任並びに取締役および監査役の報酬等に関する手続きの公正性、透明性、客観性を強化し、コーポレート・ガバナンスの充実を図るため、取締役会の諮問機関として設置しております。」
役員の選任・解任及び報酬に関する取締役会の諮問機関として、指名報酬委員会の設置と役割を新たに具体化している。