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業績予想の修正4246ダイキョーニシカワ素材・化学

2023年3月期 業績予想及び配当予想に関するお知らせ

未定としていた2023年3月期の連結業績予想を、第2四半期累計と通期について新たに数値化して公表し、配当予想も年間30円(中間15円、期末15円)とした。

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修正された予想

2023年3月期・第2四半期累計期間及び通期前回予想の公表 2022 年5月 12 日
売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

新型コロナウイルス感染症の再拡大による海外でのロックダウンや、半導体等をはじめとする部品供給不足により主要な顧客の生産台数が見通せず、業績予想の算定が困難だったため。今回は、主要な顧客の生産変動について現状入手しうる情報や予測等に基づき連結業績予想を算定した。

前期実績第2四半期累計 売上高 54,644百万円 / 営業利益 △1,443百万円 / 経常利益 △1,147百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 △1,307百万円 / 1株当たり四半期純利益 △18.41円 銭 / 通期 売上高 116,669百万円 / 営業利益 △2,632百万円 / 経常利益 △985百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △2,085百万円 / 1株当たり当期純利益 △29.37円 銭
配当予想の修正前回発表予想は未定。今回、年間配当予想を30円(中間15円、期末15円)と新たに公表。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期累計 63,000 / 通期 143,000
営業利益非開示 → 第2四半期累計 △1,400 / 通期 3,900
経常利益非開示 → 第2四半期累計 △1,400 / 通期 3,500
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期累計 △1,700 / 通期 1,500
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期累計 △23.93 / 通期 21.11
対象決算期2023年3月期
対象期間第2四半期累計期間及び通期
前回予想の公表日2022 年5月 12 日
前期実績第2四半期累計 売上高 54,644百万円 / 営業利益 △1,443百万円 / 経常利益 △1,147百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 △1,307百万円 / 1株当たり四半期純利益 △18.41円 銭 / 通期 売上高 116,669百万円 / 営業利益 △2,632百万円 / 経常利益 △985百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △2,085百万円 / 1株当たり当期純利益 △29.37円 銭
修正の理由新型コロナウイルス感染症の再拡大による海外でのロックダウンや、半導体等をはじめとする部品供給不足により主要な顧客の生産台数が見通せず、業績予想の算定が困難だったため。今回は、主要な顧客の生産変動について現状入手しうる情報や予測等に基づき連結業績予想を算定した。
配当予想の修正前回発表予想は未定。今回、年間配当予想を30円(中間15円、期末15円)と新たに公表。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の再拡大による海外ロックダウンや、半導体などの部品供給不足により主要顧客の生産台数を見通せず、これまで業績予想の算定が困難だったが、現時点で入手可能な情報や予測に基づき予想を算定できたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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