ダイキアクシス(4245)・リスク再掲
技術革新・コスト削減・価格競争への対応
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境機器業界の技術革新・価格競争激化1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループでは事業活動における顧客との信頼関係をベースに技術革新、コスト削減に努めてまいりましたが、今後、急速に技術革新が行われたり、顧客のニーズが変化した場合または業界内部での価格競争が激化する等の事態が発生した場合には、当社グループの財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
技術革新、顧客ニーズの変化、コスト削減および価格競争激化への対応を引き続き課題・リスクとして記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループでは事業活動における顧客との信頼関係をベースに技術革新、コスト削減に努めてまいりましたが、今後、急速に技術革新が行われたり、顧客のニーズが変化した場合または業界内部での価格競争が激化する等の事態が発生した場合には、当社グループの財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
技術革新、顧客ニーズの変化、コスト削減および価格競争激化への対応を引き続き課題・リスクとして記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループでは事業活動における顧客との信頼関係をベースに技術革新、コスト削減に努めてまいりましたが、今後、急速に技術革新が行われたり、顧客のニーズが変化した場合又は業界内部での価格競争が激化する等の事態が発生した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
技術革新、顧客ニーズの変化及び価格競争激化への対応を引き続き課題・リスクとして記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後、急速に技術革新が行われたり、顧客のニーズが変化した場合又は業界内部での価格競争が激化する等の事態が発生した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
環境機器関連業界の競争激化に対し、技術革新、顧客ニーズ変化、価格競争の激化をリスクとして挙げ、技術革新とコスト削減に努める対応を記載している。