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ダイキアクシス(4245)・施策再定義

再生可能エネルギー関連事業の報告セグメント化

FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20202018: 320182019: 120192020: 120202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
再生可能エネルギー関連事業の独立報告セグメント化10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

ダイキアクシスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、連結子会社である株式会社DAインベントの水熱処理事業を「環境機器関連事業」セグメントとして区分してきましたが、経営管理区分を変更したことに踏まえ、前連結会計年度において「再生可能エネルギー関連事業」セグメントへと区分する方法に変更しております。」

    DAインベントの水熱処理事業について、経営管理区分の見直しにより、環境機器関連事業から再生可能エネルギー関連事業へ報告区分を変更した。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「従って、当社グループは、商製品・サービス別のセグメントから構成されており、「環境機器関連事業」、「住宅機器関連事業」および「再生可能エネルギー関連事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    再生可能エネルギー関連事業を独立報告セグメントとして開示する方法を継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「従って、当社グループは、商製品・サービス別のセグメントから構成されており、「環境機器関連事業」、「住宅機器関連事業」および「再生可能エネルギー関連事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    再生可能エネルギー関連事業を独立報告セグメントとして開示する方法を継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、今後の事業展開に即した経営情報の開示を行うため、従来「その他」に含まれていた「再生可能エネルギー関連事業」を報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    再生可能エネルギー関連事業を独立報告セグメントとして開示する方法を、通期でも継続して適用している。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、今後の事業展開に即した経営情報の開示を行うため、従来「その他」に含まれていた「再生可能エネルギー関連」を報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    再生可能エネルギー関連事業を独立した報告セグメントとして開示する方法を継続している。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、今後の事業展開に即した経営情報の開示を行うため、従来「その他」に含まれていた「再生可能エネルギー関連」を報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    再生可能エネルギー関連事業を独立した報告セグメントとして開示する方法を、当四半期でも継続して適用している。
  7. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、今後の事業展開に即した経営情報の開示を行うため、従来「その他」に含まれていた「再生可能エネルギー関連」を報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    今後の事業展開に即した経営情報の開示を目的に、再生可能エネルギー関連事業を従来の「その他」から独立した報告セグメントとして記載し始めた。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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