ダイキアクシス(4245)・施策前進
事業継続計画(BCP)の策定・強化
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害による事業活動・店舗運営の停止・制限および財務影響リスク363社が書いているテーマ・逆風361社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。93社中21社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの367件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「これらの自然災害に対しては、発生した場合の迅速な初期対応や、業務を早期に復旧継続させることを目的とした事業継続計画を策定し、事業継続マネジメントに取り組んでおります。また、外的な環境の変化と内部の体制の変化に合わせて運用のしくみを継続的に強化するとともに、事業継続計画の見直し・改善案を整理するふりかえりを実施してブラッシュアップを図っております。」
BCPを策定済みとして事業継続マネジメントを実施し、環境・体制変化に応じた運用強化と振り返りによる見直しまで記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「これらの自然災害に対しては、発生した場合の迅速な初期対応や、業務を早期に復旧継続させることを目的とした事業継続計画の策定などを今後更に進めてまいります。」
自然災害への迅速な初期対応、早期復旧・継続およびBCP策定を引き続き進める方針を記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「これらの自然災害に対しては、発生した場合の迅速な初期対応や、業務を早期に復旧継続させることを目的とした事業継続計画の策定などを今後更に進めてまいります。」
自然災害に備えた迅速な初期対応、早期復旧・継続およびBCP策定を引き続き進める方針を記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「これらの自然災害に対しては、発生した場合の迅速な初期対応や、業務を早期に復旧継続させることを目的とした事業継続計画の策定などを今後更に進めてまいります。」
自然災害への対応として、迅速な初期対応と早期復旧・継続を目的とするBCP策定を引き続き進める方針を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「これらの自然災害に対しては、発生した場合の迅速な初期対応や、業務を早期に復旧継続させることを目的とした事業継続計画の策定などを今後更に進めてまいります。」
自然災害への対応策として、迅速な初期対応と業務の早期復旧・継続を目的とするBCP策定をさらに進める方針を初めて記載している。